

歌詞
C・Y・P
相生あおは, 可不
人助けは時にエゴに成り下がる
して時に人の首絞める
誰もかれも皆知らないふりしてどっかで誰かが息絶える
これはある一つの物語
この世界滅ぼす過程を辿る
Ⅽ・Y・P
お酒とかあまり好きではない てかそもそも全部嫌いさ
つまらない仕事単にやって 明日を迎えるのさ
お世辞とかゴマすりとか 最早慣れてるけど
風邪をひいてる時 少し休ませて 言いたい
眠りとかお薬とかぼくに意味などなく
休むことなどせず仕事こなしていくの
この世界はぼくをちっとも気にせずに ただ勝手に仕事押し付ける
独りだけのぼく抗えないまま明日を迎えくるくるり
風邪薬がまた贈られた 誰もぼくをもう知らないの 孤立無援さ
思い出す あの姿 先人の笑顔 ぼくたちは孤独でもただ一つ そうだろう
支えることはぼくら出来るの当たり前
そこに来る迷惑者!
独りだけのぼくで皆は遊びだす 疲れてるぼくに風邪薬
耐え続けてもう顔色変えずに力絞り仕事する
皆の笑顔ぼく眺めてる これで終わりこの物語 報われたかな
この世界の主とぼく共に行く
その姿は白い光に包まれて
- 作詞者
相生あおは
- 作曲者
相生あおは
- プロデューサー
相生あおは
- ミキシングエンジニア
相生あおは
- マスタリングエンジニア
相生あおは
- ボーカル
可不
- プログラミング
相生あおは

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Melodious Melodies 3
相生あおは, 可不
- ⚫︎
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