Reunionのジャケット写真

歌詞

群生

Comedownthere

灰色の坂を 歩きながら探す

言葉にしたら すぐに終わると思う

気づいたかな? 昨日とは違う明日の話

手を伸ばせばもう少し足りないまま 踏み出す

あの時 失ったと思った声は

今から 進むべき道への糧となるかな

記憶にある 輝けるような場所は

今からさ 繰り返す旅路の途中で 広がる

合言葉の影で 見えては消え誘う

泣いたりしながらさぁ 聴こえる?

あの時 失ったと思った声が

今さら 奮い立つための種となるなら

記憶にある 輝けるような場所を

繋ぐために 手を伸ばして

手繰り寄せ掴もう 底から

  • 作詞者

    Comedownthere

  • 作曲者

    Comedownthere

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アーティスト情報

  • Comedownthere

    Kota Ogura(Vo./Gt.) Takayuki Kanazawa(Gt./Key.) Gravity Kitao(Ba.) Atsuki Fujimori(Dr.) 2023年結成。 京都を拠点に活動する、00年代EMO/パワーポップの正統更新系ロックバンド。 The Get Up Kids、Jimmy Eat World、Weezer、Copelandの系譜にある感情表現とメロディを日本語詞で再構築する。 ツインギター+シンセサイザー、3人のコーラスによる立体的な音像を特徴とし、Further platonicからのリリースアルバムを含む音源を継続的に発表。 自主企画「Fat Tuna Box」を軸に、現場主導で地域を横断しながらライブを中心に活動中。

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further platonic records

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