

いつか見た河川で 鼻をつく匂いノーリアクション
熱を帯びた額に流れる線なぞり「もう帰ろう」
ひび割れたら繋ぎ直し くり返しにならぬようにと
聞こえた気がしたから
ぼやけた日々に躓くよ 現状
期待する日々は見上げる螺旋状
願いはそこに
愛想尽きず空回る 僕らはひたすらに進む
自由に飛び回る 言いかけた言葉も連れて行けるさ
ひび割れたら繋ぎ直し
くり返しにならぬようにと 聞き取ろうと悲鳴を
ぼやけた日々に躓くよ 現状
期待する日々は見上げる螺旋状
願っていた?決まっていた?
辻褄合わせ歩いてるから
待っていた?そう思うから
あの日、あの場所にしがみついたまま
- 作詞者
Comedownthere
- 作曲者
Comedownthere

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- 1
リユニオン
Comedownthere
- 2
Signal
Comedownthere
- 3
群生
Comedownthere
- 4
ホームグラウンド
Comedownthere
- ⚫︎
フィクション
Comedownthere
- 6
公園
Comedownthere
- 7
手紙
Comedownthere
- 8
Orange
Comedownthere
アーティスト情報
Comedownthere
Kota Ogura(Vo./Gt.) Takayuki Kanazawa(Gt./Key.) Gravity Kitao(Ba.) Atsuki Fujimori(Dr.) 2023年結成。 京都を拠点に活動する、00年代EMO/パワーポップの正統更新系ロックバンド。 The Get Up Kids、Jimmy Eat World、Weezer、Copelandの系譜にある感情表現とメロディを日本語詞で再構築する。 ツインギター+シンセサイザー、3人のコーラスによる立体的な音像を特徴とし、Further platonicからのリリースアルバムを含む音源を継続的に発表。 自主企画「Fat Tuna Box」を軸に、現場主導で地域を横断しながらライブを中心に活動中。
Comedownthereの他のリリース
further platonic records

