向こう側のジャケット写真

歌詞

Lilly

Pink Noise.

極彩色の街に立って

何も映さない瞳を見る

幻想なんかに興味はないから yeah

記憶なんかに惑わされないでよ

誰もいない国道で

紫の空を泳ぐ

しらける朝焼けを

突き抜けて

見えない向こう側にいるお前を

攫って

透明の向こう側まで行こうぜ

値札の付いた愛を

一つ取っては掻き捨てる yeah

気がつくとそこには

苦味の効いたdry gin

惨めに地を這う虫ケラみたいでも

いつか飛べるその日を

夢に見て

思い出も悲しみも全部薄れる

灰色になってしまうまで踊ろう Lilly

意識は薄れて

言葉を失くしても

いつか届くその日を

描いてる

流れる風に身を任せ

消え去る

セクシーな歌声で俺をイカせて Lilly

見えない向こう側にいるお前を

攫って

透明の向こう側まで行こうぜ Lilly

  • 作詞者

    Lilly

  • 作曲者

    Lilly

向こう側のジャケット写真

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様々なジャンルから取り入れた雰囲気をそこかしこに散りばめた作風は、アルバムを通して聴く者を飽きさせない。 お菓子の詰め合わせのようなサウンドがあなたの日常を彩る。

アーティスト情報

  • Pink Noise.

    様々なジャンルから取り入れた雰囲気をそこかしこに散りばめた作風は、アルバムを通して聴く者を飽きさせない。 お菓子の詰め合わせのようなサウンドがあなたの日常を彩る。

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黒猫

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