Run It Upのジャケット写真

歌詞

Run It Up

RIMU natural, DJ YEN

俺ここから踏ん張って

あんなこととかこんなこととかは気にはしない

負けないこの響く心臓

俺なりの2026年も行くぞ

下向いてないで上向いて生きろ

誰でもそうだ

アスファルトを強く踏ん張って

壁に立ち向かう

俺あの人の曲に食らう

見せる俺のSwag

やり続ければ

夢は叶う花が咲く

汚れが目立つ白T

燃え盛るこの火

俺は履いてる

汚れてるピンクのエアフォース1

自分から行かないといけない

Run Run Run

俺なら行けるよ大体は

いらない反対

ラップが上手くなってきてる段々な

I show me

いつまでも本気だから高み目指すよ

目覚め時

いらない言葉はまとめてBlake

あまり言じないFake

スマホでしているRec

  • 作詞者

    RIMU natural

  • 作曲者

    DJ YEN, RIMU natural

  • プロデューサー

    DJ YEN

  • ミキシングエンジニア

    DJ YEN

  • マスタリングエンジニア

    DJ YEN

  • ラップ

    RIMU natural

Run It Upのジャケット写真

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Run It Up

RIMU natural, DJ YEN

  • ⚫︎

    Run It Up

    RIMU natural, DJ YEN

「Run It Up」は、16歳の高校生ラッパー RIMU natural に、DJ YENがビート提供したシングル。

ラップ歴わずか半年未満でアルバム4枚、シングル8枚を発表してきたRIMU naturalの勢いと覚悟が、そのまま刻まれた一曲だ。

ericdoaやglaiveなどのHyperpopアーティストから影響を受けたDJ YENのビートの上で、エモーショナルかつ青春を感じさせるラップが重なり、未完成でリアルなエネルギーを放つ。

Hookの「自分から行かないと行けない」という一言には、HipHopで成功するという等身大で真っ直ぐな決意が込められている。 2026年へ向かって走り出す、次世代ラッパーの現在地を切り取った楽曲となっている。

過去プレイリストイン

Run It Up

Spotify • +81 Connect FRESH • 2026年2月26日 Spotify • Alt J-Hip Hop • 2026年2月26日

アーティスト情報

  • RIMU natural

    RIMU natural は、16歳の高校生ラッパー。 ラップを始めてわずか半年で、アルバム4枚・シングル8枚をリリースするという驚異的な制作スピードを見せ、すでにHIP HOP業界の多方面から注目を集めている。 2026年2月には、YouTubeで日本語ラップDJ MIXが140万回再生以上を記録する DJ YEN とコラボし、シングル「Run It Up」をリリース。 等身大の言葉と未完成だからこそのリアルな表現で、若さと覚悟を同時に感じさせるスタイルが特徴だ。 今後シーンの中心へと成長していくことが期待される、次世代を担う若手ラッパーの一人。

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  • DJ YEN

    東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー、DJ YEN。 HipHop・R&Bを核に、世界の最新音楽トレンドを融合させた革新的なサウンドで注目を集める。 リリース楽曲はApple MusicやSpotifyの主要公式プレイリストに続々と選出され、YouTubeチャンネル「DJ YEN OFFICIAL」では累計300万再生を突破。 日本のHipHop/R&Bシーンに新たな潮流を生み出し、国内外のアーティストやリスナーから熱い支持を集める、今最も注目すべきプロデューサーの一人。

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