弱ってるフリのアタシに近づく男は、だいたい欲望を隠してない (feat. はーちゃん, Luminous Angels & のぶあきHP)のジャケット写真

歌詞

弱ってるフリのアタシに近づく男は、だいたい欲望を隠してない (feat. はーちゃん, Luminous Angels & のぶあきHP)

葉月

弱ってるフリ

してるだけ

近づく

視線

速すぎ

優しい言葉

遅れて

来る

助けたいって言う前に

もう

欲しい顔してる

同情と期待を

同じ棚に置いて

どっちから

取るか

迷ってない

触れない距離で

距離を詰める

その手つき

隠す気

ない

I see it early

Every time

弱ってるフリの

アタシに

近づく男は

だいたい

欲望を

隠してない

かわいそう

かわいい

かわいそう

かわいい

どっちで

来る?

心配してる声色で

自分の期待を

撫でてる

大丈夫?の

後ろに

条件が

透ける

守るって言葉

使う人ほど

待てない

I don’t need proof

Your eyes talk first

弱さは

招待状じゃない

弱い

演技

強い

理解

引っかかる

ふり

見抜く

弱ってるフリを

してるだけで

空気が

変わる

寄ってくる

理由が

全部

同じ

If you move closer

I step aside

If you pretend pure

I count the lies

視線

沈黙

信じないわけじゃない

ただ

計算はする

弱さを見せた時の

反応速度

それが

答え

  • 作詞者

    葉月

  • 作曲者

    葉月, のぶあきHP

  • プロデューサー

    葉月

  • ボーカル

    はーちゃん, Luminous Angels

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    弱ってるフリのアタシに近づく男は、だいたい欲望を隠してない (feat. はーちゃん, Luminous Angels & のぶあきHP)

    葉月

原葉月(HAZUKI)と、のぶあきHPによる最新作は、 東方プロジェクトを彷彿とさせるスピード感あふれる楽曲。 Nightcoreやユーロビート、トランスの要素を大胆に組み合わせ、 さらにDISCOやClubで映えるようにDJエフェクトを重ねた、 アッパーかつ幻想的なサウンドデザインが特徴です。 疾走感の中に漂う幻想的な旋律、煌めくシンセ、 そして力強いキックがフロアを熱狂へと導きます。 ダークでゴシックな雰囲気を残しながらも、 一度聴いたら耳から離れない中毒性の高い仕上がりです。 作曲:原葉月(HAZUKI)/のぶあきHP 夜の疾走、幻想、そしてクラブの熱狂を同時に感じられる一曲を、ぜひ体感してください。

アーティスト情報

  • 葉月

    原葉月(HARA HAZUKI)は、日本の音楽プロデューサー・作曲家・ソングライター。 葉月(HAZUKI)名義でも活動し、作品や配信サービスによっては「HAZUKI HARA」の名義も使用している。 ユーロビート、ナイトコア、トランス、アニメソング、J-POP、ロックなど幅広いジャンルを手掛け、スピード感のあるサウンドと幻想的・退廃的な世界観を融合させた楽曲制作を特徴とする。 印象的なメロディーとエネルギッシュなアレンジを得意とし、疾走感あふれるダンスミュージックから感情豊かなポップスまで、多彩な作品を制作している。 自身のアーティスト活動に加え、作曲、編曲、サウンドプロデュース、楽曲提供など幅広く活動し、国内外のアーティストとのコラボレーションにも取り組んでいる。 TikTok、YouTube、Spotify、Apple Musicなど世界各国の音楽配信サービスやSNSを通じて継続的に作品を発表し、多数のオリジナル楽曲をリリースしている。 「音楽で物語を描く」をコンセプトに、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想で、聴く人の心に残る音楽を追求。 日本国内だけでなく海外のリスナーへ向けても積極的に作品を発信し、オリジナリティあふれるサウンドクリエイターとして活動を続けている。

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    葉月の他のリリース
  • はーちゃん

  • Luminous Angels

  • のぶあきHP

    原 暢昭(Nobuaki Hara) 作曲家・サウンドプロデューサー・アレンジャー・ピアニスト・キーボーディスト・DJ。 ピアノやキーボードを軸とした演奏技術と、ジャンルにとらわれない柔軟なアレンジ力を武器に、ポップス、アニメソング、ダンスミュージック、ロックなど幅広いサウンドを手掛ける。 現在は作曲家・アーティスト 原葉月(HARA HAZUKI) の音楽プロジェクトにおいて、アレンジ、サウンドプロデュース、キーボード演奏、DJを担当。楽曲の世界観を最大限に引き出すアレンジワークと、ライブ・イベントでのDJパフォーマンスを通じて、作品の魅力をより多くのリスナーへ届けている。 メロディを生かした緻密なサウンドメイクと、現代的な音楽表現を融合させることを得意とし、一曲一曲に新しい価値を生み出すことを追求。アーティストと共に作品を創り上げるパートナーとして、制作からパフォーマンスまで幅広く活動を展開している。

HARA HAZUKI Sound Works

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