※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
新体制で放つ最初の音源「Providence」
善と悪、真実と運命。その答えを神に委ねるのではなく、閉ざしていた眼を開き、自らの祈りと覚悟によって未来を切り拓いていく意志を描いた一曲。
重厚なサウンドとドラマティックな展開の中で繰り返される「I will stay alive」「Praying for myself」という言葉には、朽ち果てた運命さえも超え、生き続けるという強い決意が刻まれている。
その先にあるのは「君とまた、奏で合う為に」という願い。たとえ離れていても、響く旋律が人と人を繋ぎ、再び同じ場所へと導いていく。
シンギュラリティの現在地と、音楽を通して未来へ進み続ける覚悟を示す、新たな物語の幕開けとなる楽曲。