

歌詞
Pastel (Alternate Version)
EndPine, 宇宙まお
誰かが落とした
パステルたどれば
霞がかる蒼と
立つ鳥の囀り
揺蕩う水面に
映った我が身に
微笑みかけたあと
頬をふくらませ
けせらせら
ゆらゆら揺れる
徒然なる小舟に
柔くて丸い
ほんの少し
疲れた心のせて
歩く木陰道
束の間裸足で
轍をたどれば
満ち足りた感覚と
染み入るせせらぎよ
まばゆい光
見目麗しい
さらっと靡く流れと
歩く並木道
み空には白妙の
雲流れ月を呼ぶ
瀬をはやみ立つ鳥の
羽は画布を撫で
ゆらゆら揺れて
酔い忘れて
時移ろい行くまま
夕映えにつられ
ことこと鳴る
湯気立ちこめる町へ
歩くまわり道
向かう帰り道
- 作詞者
EndPine
- 作曲者
宇宙まお
- プロデューサー
EndPine
- レコーディングエンジニア
時枝広明
- ミキシングエンジニア
時枝広明
- マスタリングエンジニア
時枝広明
- ギター
釣部一輝
- ボーカル
宇宙まお, EndPine

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Pastel
EndPine, 宇宙まお
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Pastel
EndPine, 宇宙まお
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Pastel (Alternate Version)
EndPine, 宇宙まお
シンガー・ソングライターの宇宙まおとのコラボで実現した、哀愁を織り込んだ軽快なボッサ・ナンバー。作曲を宇宙まおが手掛け、作詞をEndPineが担当。二人の温かなハーモニーが心地よい、パート違いの2バージョンを収録。



