Re: flection Front Cover

Lyric

No.702

Twisted Perverse

きらりきらり七色の光

纏っているレアリティ

いつかいつか何年か経てば

仕舞った場所も忘れてしまうだろう

のらりくらりなんとなく冀望

霞ませてるリアリティ

憂い、僻み、難色を示す

表情はもうやめだ

阿弥陀籤をたらればで辿って

行き着いた先、ただのファンタジー

表裏一体、選ばれた「当たり」

ひたすらまっすぐ、まっすぐに

信じていたいよ

普段不安感じずに油断もないような

ルーティンを

未知の危惧の存在にすべて

奪われたと俯いてた

どれもこれもいちがいに悪い

転機だったとは思わない

自由、杞憂「可哀想」なんて

相槌はもうやめた

計画書を順番にめくるも

いともたやすく掴めない栄光

表裏一体、キラカードを引いた

些細なびっくり、やけに眩しい

これまで成したことも

これからできることも

ピラミッドの階層の

アルファベットにはまらない

瞳の奥に映る

七色の価値は

ぼくがぼくらだけがわかる

宝物だ、特別なんだ

言い切れるもの、ここにはないから

阿弥陀籤をたらればで辿って

行き着いた先、ただのファンタジー

表裏一体、選ばれた当たり

ひたすらまっすぐ、まっすぐに

信じていたいよ

  • Lyricist

    Yuma Hoshi

  • Composer

    Yuma Hoshi, Kanta Toyoda

  • Producer

    Yuma Hoshi, Kanta Toyoda

  • Guitar

    Kazuma Kobuna, Kanta Toyoda

  • Bass Guitar

    Yuma Hoshi

  • Drums

    Katoryo

  • Vocals

    Kazuma Kobuna

Re: flection Front Cover

Listen to No.702 by Twisted Perverse

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  • 1

    Freuden freude

    Twisted Perverse

  • ⚫︎

    No.702

    Twisted Perverse

  • 3

    Thought bubble and scrawls

    Twisted Perverse

  • 4

    Not revolution, but self-sacrifice!

    Twisted Perverse

  • 5

    The Metronome of Impatience and Envy

    Twisted Perverse

  • 6

    Intangible boat

    Twisted Perverse

Twisted Perverseと名付けた由来にあたる『捻くれ』に回帰しながら、前作のリリース以降、音楽性や活動が広る中での「次のアクション」をテーマにしたミニアルバム。

「今の現在地から鏡を覗くように見る」という共通したコンセプトで、自分を見る/他人を見る/過去を見る/見え方が変わると、それぞれ別対象がテーマの楽曲を収録。

Artist Profile

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