Slatt la la Front Cover

Lyric

Slatt la la

Kyons

Freazy!

We neva slow down

Baby 好きに夜通し

小倉でDrink

横 宇治市のShowty

U can call me Freazy

地元ノリ乗せ

踊らすGirl Girl Girl Girl

宇治~

知らずに今UJI Came up(もうすぐっ)

ウジ…

In ma hood wit my slatt la la

お前らとの

メモばっかりな未来(ジモティー)

いくら遊んでも

やっぱり足りない

男楽しい 女も可愛い子ばかり

でもエロがったりはしない(ウム)

地元のツレと女優の名前(二階堂ふみ)

宇治市の話 五十音並べ

や起ではつねーつ! (いつもありがたや)

今週もまたね

夢揺れる

京阪の特急の中で(ノープレミアムカー)

I Thinkin' bout u

I'm reppin' 木幡中(36期生)

あの経験2度目は無いやっぱ

平成1桁ガチラッパー(; ;)

We neva slow down

Baby 好きに夜通し

小倉でDrink

横 宇治市のShowty

U can call me Freazy

地元ノリ乗せ

踊らすGirl Girl Girl Girl

宇治~

知らずに今UJI Came up(もうすぐっ)

ウジ…

In ma hood wit my slatt la la

気づきゃコム2台持ち

から所帯持ち(はやっ)

ウッジーに丈も同い年(歳的には一個下)

乗るみやこ路快速(木幡とまらん)

未成年喫煙も今時IQOS( ´Д`)y━・~~

変わりなんて無い固い関係

JR小倉行くなら2番線(階段だるい)

放課後みたいな人生 学び足んねえ

今生きる

木幡中の7時間目(チャイム無し)

U thinkin' bout me

I reppin' 宇治市民

Good fellow横に

夢と共に

京阪と走る地元ノリ

We neva slow down

Baby 好きに夜通し

小倉でDrink

横 宇治市のShowty

U can call me Freazy

地元ノリ乗せ

踊らすGirl Girl Girl Girl

宇治~

知らずに今UJI Came up(もうすぐっ)

ウジ…

In ma hood wit my slatt la la

  • Lyricist

    Kyons, Kyosuke Fujita, Ujishinoyatsura

  • Composer

    Lou Xtwo

  • Co-Producer

    Ujishinoyatsura

  • Recording Engineer

    KYON-KYON

  • Mixing Engineer

    KYON-KYON

  • Mastering Engineer

    KYON-KYON

  • Vocals

    Kyons

Slatt la la Front Cover

Listen to Slatt la la by Kyons

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    Slatt la la

    Kyons

    E

2021年『ラップスタア誕生!』2022~23年『華金全国ツアー』出演 "Kyons" Single
『Slatt la la』リリース】

Single『070-xxxx-xxxx』客演『Juster - Diamond feat.Kyons,EASTA』などのリリースを重ねる"Kyons"のシングルリリース。

この曲は、Kyonsの日常生活の断片と周りの友人達をラッパーとして歌詞に消化した、Club likeな一曲である。

ジャケット・アートワークを手掛けたのは
10代からの友人である"Taiga Mita"
ビートメイカーは"Lou Xtwo"
そして、レコーディング、ミックス、マスタリングはKyonsと同じく宇治市出身の
"KYON-KYON"が担当している。

"Kyons"の今の交友関係とそこで生きる日常、そして時折回想した場面を反映させた本楽曲。
歌詞には30歳手前であるKyonsの今が強く反映されており、
歌詞にある"や起ではつねーつ"
は、Kyonsがよく友人といく地元の居酒屋で、Kyonsの作ったはつねーつ!と言う乾杯の音頭を取る際のスラングを歌詞に落とし込んだラインである。
また"今生きる木幡中の7時間目"は時が経っても10代の頃と変わらずの人間関係の中、当時と違う時間軸で生きる今を映したラインである。
ちなみに本楽曲のジャケ写はKyons本人が地元の友達と2025年の末にした忘年会の集合写真を元に作られている。

10代の繋がりは時として無かったものなのかと思う年齢が30歳前。
その中で変わらずにいる友達に向けた讃歌とも取れる本楽曲
"正直、音楽ってより昔からの友達と遊んでるだけでもいい。でもその友達からみた友達がめちゃくちゃかましてるラッパーだったらウケるなって思うと音楽に没頭できます。"とKyonsは語る。

〜"平成一桁ガチラッパー"〜
いつの間にか時はすぎるもの。
この令和真っ只中の今、平成くさいKyonsとその周りの"地元ノリ"をこの曲と共に感じ踊っていただけたら幸いだ。

Artist Profile

  • Kyons

    Kyons 又の名を¥oung Freazy、1996年9月 生まれ、出身地は京都府宇治市。所属クルーは「Freak's'」 多感な10代に友人の家で流れてきたHIPHOPにぶっ飛ばされて、地元の友達数人と見様見真似でRapを始める。 その後、地域を問わず精力的に活動を続け、2020年4月に所属クルーの「Freak's'」で1st mini ALBUM『THE FREAK'S'HOW』をリリース。 翌年の2021年にはABEMA TVで放送される人気番組『ラップスタア誕生!』に応募し、2nd STAGEへ進出。公開されたサイファー審査動画は再生回数50万回を突破。 スタイルはクスッと笑える様なふざけつつ気の利いたリリック、ハードなスピットからメロディーまで幅広くビートにデリバリーするFLOW、そして何よりやたらと固いライムが持ち味。 ソロ名義の公式リリースはこれまで無かったが2023年満を辞して1st EP配信予定。 Kyonsのこれからの活動と生まれ持った目つきの悪さに目が離せない。

    Artist page


    Kyonsの他のリリース

Uji

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