Neuretroのジャケット写真

歌詞

mainichi

MASIB

終わらない道を

立ち止まって見ても

変わり映えなんていつも

後からでもついてくるの

別々に歩んでく時も

それがフェアじゃない事を

私妬むなんてしない

これからの

別れや出会いで

作っていくストーリー

誰かの為に生きている

そんな価値がある人生を

時々、折れそうになっても

大丈夫さ、皆んながいる

雨ニモマケズ 歩くとりあえず

冬の雪も夏の暑さも全て含めて

To be LATE 遅すぎた

あの場所まで そして忘れずにいて

これからの 別れや出会いで

作っていくストーリー

誰かの為に生きている

そんな価値がある人生を

You can do anything

前だけを見てて

怖がらなくてもいいんだよ

手を取りあって笑い合って

過ごせる日を待ちわびる

いつまでもいつまでも

雨ニモマケズ 歩くとりあえず

冬の雪も夏の暑さも全て含めて

To be LATE 遅すぎた

あの場所まで そして忘れずにいて

雨ニモマケズ 歩くとりあえず

冬の雪も夏の暑さも全て含めて

To be LATE 遅すぎた

あの場所まで そして忘れずにいて

雨ニモマケズ

歩くとりあえず

そんな私になりたい

  • 作詞者

    SISUI, BIG KRAW

  • 作曲者

    SISUI, BIG KRAW, KAZUHIKO MAEDA

  • プロデューサー

    KAZUHIKO MAEDA

  • レコーディングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • ミキシングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • マスタリングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • キーボード

    KAZUHIKO MAEDA

  • シンセサイザー

    KAZUHIKO MAEDA

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時は令和、
世の中では
音楽再生のデバイスは影を潜め、
デジタル配信が主流となった

アナログを愛するMASIBの3人は
レコードの針を落としたときのノイズ、カセットをひっくり返す瞬間の間、CDやMDにタイトルを書き込んだ記憶、そしてiPodのホイールを回した感覚から今のデジタル配信まで
すべてを経た世代と言える。
そんなデジタルとアナログの狭間から
Neuretro(ネオレトロ)
全21曲入りフルアルバム完成

古き良きから新しいグルーブまで
SISUI & BIG KRAWのこれまでとこれからを
最大限に音楽に乗せた、
プローデューサー前田和彦
まるで過去からリリースされた未来的作品
その世界観に没入していただきたい。

アーティスト情報

  • MASIB

    KAZUHIKO MAEDA 作編曲家、Keyboardist/Sound Producer/Engineer。1996年、坂本龍一氏のラジオ番組『gut on-line』で評価され、1997年、gut bounceよりソロアルバム 『epitone』をリリース。以降、Crystal Kay、西野カナ、ET-KING、清水翔太、Unlimited tone等のアレンジサウンドプロデュース、EVISBEATSや多くのアーティストとコラボレーション作品を発表。自身のスタジオでエンジニアとしても多くの作品を手掛ける。現在進行でブルースをベースにブラックミュージックを展開する 『OSAKA ROOTS』のキーボードを担当する。 SISUI & BIG KRAW ダンサーからラッパーという異色の経歴を持つBIG KRAW(ビックロウ)と天性の才能を持つ浪速の歌姫SISUI(シスイ)全く違うジャンルで生きていた2人が出会うべくして出会い大阪、東京というコンクリートの多い街に揉まれ、色々な人々のスパイスで完成された素敵な音の化学反応を起こす。REGGAE,R&B,POPS全部詰め込んだジャンルレスなアーティスト。 共に関わりがあった日本のヒップホップMCである韻踏合組合のhidaddyが放った言葉、『会わせたい人がいる。』そこから全てが始まった。 グループ名であるMASIB(マシビ)は 炎のようにどんどん増す、【増し火】と 自分達の頭文字を並べ名を付けた。 これからの活動に目が離せない。  

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