Neuretroのジャケット写真

歌詞

Sugar

MASIB

些細なことで胸を痛めた時もあり

狭い世界なのに虚勢を張って見栄を張り

どれだけ恐れ悩みこの身滅びても

全は1、1は全であるように

頭抱えた

地球は回る

We going その通り大丈夫

伸び伸び させてもらった

膨大な数の感動や才能に出会うだろう

魂燃やし生きてきたこと誇りに思う

まっすぐ進め

一瞬で過ぎた日々も夜明け前

描いた夢に縛られていた

ことに気づいた

まるでサナギだ

友の声が俺を支えた

誰かの声が胸に突き刺さり

苦い思い出にまぶす Sugar

暗い場所には灯がともり

今の自分を作るのは君自身

Just chilling

弾む心 隠せやしない

輝かせるeyes

夢の夢を見て

足取り軽い

溢れそうなおもい

寄り添っていればきっと

叶えられるものだけ 選んで

20代結婚子供もいて

幸せだって言ってたのかな

抜け出せずにいたけど

帰りたくもない

敷かれたレールに 従ってた

誰かの声が胸に突き刺さり

苦い思い出にまぶす Sugar

暗い場所には灯がともり

今の自分を作るのは君自身

  • 作詞者

    SISUI, BIG KRAW

  • 作曲者

    SISUI, BIG KRAW, KAZUHIKO MAEDA

  • プロデューサー

    KAZUHIKO MAEDA

  • レコーディングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • ミキシングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • マスタリングエンジニア

    KAZUHIKO MAEDA

  • キーボード

    KAZUHIKO MAEDA

  • シンセサイザー

    KAZUHIKO MAEDA

Neuretroのジャケット写真

MASIB の“Sugar”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

時は令和、
世の中では
音楽再生のデバイスは影を潜め、
デジタル配信が主流となった

アナログを愛するMASIBの3人は
レコードの針を落としたときのノイズ、カセットをひっくり返す瞬間の間、CDやMDにタイトルを書き込んだ記憶、そしてiPodのホイールを回した感覚から今のデジタル配信まで
すべてを経た世代と言える。
そんなデジタルとアナログの狭間から
Neuretro(ネオレトロ)
全21曲入りフルアルバム完成

古き良きから新しいグルーブまで
SISUI & BIG KRAWのこれまでとこれからを
最大限に音楽に乗せた、
プローデューサー前田和彦
まるで過去からリリースされた未来的作品
その世界観に没入していただきたい。

アーティスト情報

  • MASIB

    KAZUHIKO MAEDA 作編曲家、Keyboardist/Sound Producer/Engineer。1996年、坂本龍一氏のラジオ番組『gut on-line』で評価され、1997年、gut bounceよりソロアルバム 『epitone』をリリース。以降、Crystal Kay、西野カナ、ET-KING、清水翔太、Unlimited tone等のアレンジサウンドプロデュース、EVISBEATSや多くのアーティストとコラボレーション作品を発表。自身のスタジオでエンジニアとしても多くの作品を手掛ける。現在進行でブルースをベースにブラックミュージックを展開する 『OSAKA ROOTS』のキーボードを担当する。 SISUI & BIG KRAW ダンサーからラッパーという異色の経歴を持つBIG KRAW(ビックロウ)と天性の才能を持つ浪速の歌姫SISUI(シスイ)全く違うジャンルで生きていた2人が出会うべくして出会い大阪、東京というコンクリートの多い街に揉まれ、色々な人々のスパイスで完成された素敵な音の化学反応を起こす。REGGAE,R&B,POPS全部詰め込んだジャンルレスなアーティスト。 共に関わりがあった日本のヒップホップMCである韻踏合組合のhidaddyが放った言葉、『会わせたい人がいる。』そこから全てが始まった。 グループ名であるMASIB(マシビ)は 炎のようにどんどん増す、【増し火】と 自分達の頭文字を並べ名を付けた。 これからの活動に目が離せない。  

    アーティストページへ


    MASIBの他のリリース
"