AIKOTOBA11 Front Cover

Lyric

JIMOTO NO KOUEN

YAMAZARU

地元の公園 ブランコ懐かしい

あの街が今も俺の誇り

ノリでEP出すくらいノンブレーキ

イカれたLIFE 他の奴には無理

普通じゃありえね〜よ こんなLife

ミュージシャンじゃなきゃきっとくたばってる

いびつに光るスター 首元のTATOO

17の息子が彫った落書き

付き纏う噂 背後にベッタリ

振り払うためにバラ撒いた銭

ゴシップネタなら毎日途切れねー

地元で聴けばわかる俺の事は

転んでもすぐ立つダルマみてーに

裏路地で数えた汚いmoney

回る世界 ねえ誰が支える?

地元のビート 俺なら救える

見上げた夜空に息止めた

街の街灯がちょっとうるさくて

クラクションも全部雑音

また今日も知らない誰かの動画を見て寝る

素通りした流れ星に願い事を込めて

愛が欲しいと叫んだ足音も立てず野良猫が

ビックリしたような顔でこっちを見てる

見えない鎖に繋がれた夜

濃い酒で誤魔化す腹の中は

金が増えても埋まらない孤独

毎日ワクワク ドキドキしたいの

田舎町生まれのイカれたbad boy

8.2の板でどの波もメイク

Nytro underground jpには感謝

宇佐美の海でチル 愛を学んだ

朝が来てもまだほら千鳥足

ガッツいて生きてた頃が苦しい

体にお絵描き 日本じゃダメみたい

メディアに出たきゃロンTでハイチーズ

息が詰まっちゃうこんな世界じゃ

でも今の総理はちょっと好きかもな

さあ明日はどの町に行こう

風が吹く方向 気の向くままに

見上げた夜空に息止めた

街の街灯がちょっとうるさくて

クラクションも全部雑音

また今日も知らない誰かの動画を見て寝る

素通りした流れ星に願い事を込めて

愛が欲しいと叫んだ足音も立てず野良猫が

ビックリしたような顔でこっちを見てる

  • Lyricist

    YAMAZARU

  • Composer

    YAMAZARU

  • Producer

    YAMAZARU

  • Vocals

    YAMAZARU

AIKOTOBA11 Front Cover

Listen to JIMOTO NO KOUEN by YAMAZARU

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  • 1

    STILL IN THE HOOD

    YAMAZARU

  • 2

    IENAIYA

    YAMAZARU

  • 3

    KONOKOEGA KARERUMADE

    YAMAZARU

  • 4

    IYANAKOTONI SAYONARASHITAI

    YAMAZARU

  • 5

    SAIAI (feat. Shinnosuke)

    YAMAZARU

  • 6

    TŌMAWARI

    YAMAZARU

  • 7

    HOTTOITE

    YAMAZARU

  • 8

    BOKUNO SASAGETAYUME

    YAMAZARU

  • 9

    FUTARI (feat. Noa)

    YAMAZARU

  • 10

    17SAI

    YAMAZARU

  • ⚫︎

    JIMOTO NO KOUEN

    YAMAZARU

  • 12

    KIMINO TONARI

    YAMAZARU

YAMAZARU celebrates the 20th anniversary of his music career with his latest album, AIKOTOBA 11.
Known for emotionally driven songs that blend love, family, and real-life experiences, YAMAZARU has surpassed 1 billion total streams across platforms.
The 12-track album includes the viral soul song "Beloved feat. SHINNOSUKE" with rising artist SHINNOSUKE, the long-awaited reunion track "The Two of Us feat. Noa" featuring Noa, and the hit song "Detour," which reached No.1 on the LINE MUSIC MV Daily Ranking.
With 7 brand-new songs, AIKOTOBA 11 captures YAMAZARU's most honest and emotional expression to date, delivering themes of LOVE and REAL life to listeners around the world.

Artist Profile

  • YAMAZARU

    10代前半に音楽と出会い、引っ込み思案だった自分を変えるためラップという武器を手にして音楽活動をスタート。 その後様々な人と出会い、愛を知り、自分は決して孤独ではないことを知り、それを多くの人に伝えたいと立ち上がって、2010年に“LGMonkees”としてメジャーデビューした。 2010年の1st miniアルバム『LGMonkees』からは、Dragon Ash feat ZEEBRA & ACOのリアレンジカバー「Grateful Days feat. Noa」が話題を呼び、レコチョク「クラブうた」2010年度年間ランキング1位や、有線放送キャンシステム7月度お問合わせチャート1位を獲得。同様に「Life feat.Noa」も、各チャートを席巻し注目を集め、JOYSOUNDの歌詞検索サイトでも1位を獲得した。 2011年3月16日には2nd miniアルバム『前回のLGMonkeesこと山猿です』をリリース。 その直前には東日本大震災で自ら被災し、家が津波の被害を受け避難所生活を送るという経験もあり、それはLGMonkeesにとって大きな糧となった。温かい声援や人々の支援に感銘を受け、音楽を通じて「愛」「絆」「勇気」をたくさん伝えたいという想いで「3090〜愛のうた〜」を同年10月にシングルとしてリリースするや、泣ける歌として話題になり、「NEWS ZERO」「ミヤネ屋」など全国ネットのTV番組でも大きく取り上げられ、配信は累計150万DLを突破、動画サイトでは1000万PVを超えている。 2014年8月、突如、LGMonkees解散を発表し、10月6日には東京にて「 LGMonkees解散LIVE みんなありがとう!! 〜でも寂しいからサヨナラは言わないよ〜」の公演を即完売させ、そのステージで「山猿」として再始動することを発表する。 メジャーアーティスト歴10年。 こんなCDが売れない時代に、店頭にも置かないアルバム『あいことば7』を2020年3月10日、自身7作目のアルバムとしてリリース。 今の音楽シーンでは珍しく、配信などはせず、さらにCDショップの店頭にも置かないCD音源だけのインディーズ作品となっている。 「90%以上が実体験から生み出されている」と発言しているように、嘘偽りも飾ることもない真っ直ぐな言葉で表現されている歌詞も見逃せない。 地元福島に在住しながら日本全国へ「愛」を「うた」にのせて 発信している「今」最注目のアーティストである。

    Artist page


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