WHITE NOTE Front Cover

Lyric

Love Song

DAI IMAI

一人きりで生きられずに

誰かの手を掴んだ時

僕の中のもう一人の自分が

時々顔を出す

真冬の空に浮かんだ

白い雨のかたまりが流れ落ちて

君の心に伝わるまでは

そばにいたいと思ったんだ

手のひらに感じてたぬくもり

あの時言えなかった真実も

二人でいつか たしかな色に

塗り替えていきたかった

どこまでも続いていく 二人のたしかな道

生まれ変わっても 君を守り続けたいって思った

かすかに聞こえてくる 心の足音が

あの時より 今は近くに感じた

「本当は言いたい気持ちとかを

なんとなくの仕草で読み取って」

言葉じゃ言えぬ 降り積もる雪が

溶けぬほどあるのに

だけど君という 存在がね

いざ目の前に現れると

笑顔の魂 君のすべてを

守らなきゃって思うの

もう一度ここで聴かせて

あの日歌えなかったLove Songを

僕とおんなじメロディならば

どんな音程(おもい)も歌える

どんな時も忘れない 二人が歳をとって

生まれ変わっても 君はいつだって僕のかけらさ

感情で紡ぐ今を 抱きしめて歩いてる

あの時より 少し大人になった?

やがて時は流れ 月日が

僕らにそっと笑っても

二人でもっと最高の笑顔

このぬくもりを超えて

どこまでも続いていく 二人のたしかな道

生まれ変わっても 君を守り続けてく ずっと

だからもう 忘れないで 心に刻む歌

君のすべてを この歌に託して

  • Lyricist

    DAI IMAI

  • Composer

    DAI IMAI

  • Producer

    DAI IMAI

  • Guitar

    DAI IMAI

  • Vocals

    DAI IMAI

  • Songwriter

    DAI IMAI

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