

真面目な話はやめよう
犬っころみたいに はしゃいだキミがいい
どうしてぼくらは大人になると
色んなことが
難しくなってしまうんだろうね
そう思うことも
きっと きっと きっと
すり減らして すり減らして
分け合って 分かり合えるのなら
続いてほしいよ
この不甲斐ない毎日も
キミとなら
たまには贅沢もいいよねって
キミは安いアイス買ってきた
それはいつもより
それはいつもより ちゃんと
特別な感じだった
すり減らして すり減らして
分け合って 分かり合えるのなら
続いてほしいよ
この不甲斐ない毎日も
キミとなら
キミとなら
- Lyricist
Nagisa Ono
- Composer
Nagisa Ono

Listen to Amenochi Hare by Plumrum
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Amenochi Hare
Plumrum
東京都内を中心に活動するバンド「プラムラム」がサブスクにて音源をリリース。
都内レコーディングスタジオ"ファーストソングス"にてエンジニアにタカユキカトー、マスタリングに風間萌を迎えた本作は作詞・作曲共にVo.Gt.Cho.おのが手がけ、ジャケットワークも 彼女自身が手がけている。
そしてメンバーのBa.Cho. いそべ、Gt.Cho. こーちゃ、Dr.Cho. おかも らとアレンジを重ねて完成した楽曲は、日本語の歌詞を大切にし、歌詞に沿った歌、歌に沿った演奏、
その絶妙なバランスがパッケージングされており、聴き手を引き込む魅力が詰まっている。
たしかな実力を兼ね備えた演奏陣による遊び心も散りばめられたアレンジは
何度も聴いても飽きが来ないどころか聴く度に 違う表情を見せてくれる、まさに「生きた音楽」を体現している。
そんなサウンドが特徴となっている。
Artist Profile
Plumrum
Plumrum is a band that writes about life in Japanese. Nagisa Ono (Vo/Gt), who is also active as a beat maker and live drummer, is in charge of writing and composing the lyrics, and the group is made up of Shintaro Isobe (Bass), Kocha (Gt), and Okamo (Drums). All of them have roots such as instrumental and jazz, Although we are a singing band at live performances, He has established a free style, including holding sessions between songs.
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