DreamRocket Front Cover

Lyric

DreamRocket

Aoba Yusuke

いつだって いつだって 発射台は心の中

「夢」と名前を記したロケット

僕らはなんだってやれる

トキメキと不安を燃料にして大空へ

憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ

不可能だって言われてた

アポロ計画 月を目指すこと

時が経ち大富豪が

大気圏を越えてまた宇宙旅行

距離も常識を超えてきた

そんな偉大な人と同じ人間

何か凄いこと僕も出来るかな?

有名な発明家だって

最初は馬鹿にされただろう

さぁ踏み出せよ大いなる一歩

いつだって いつだって 発射台は心の中

「夢」と名前を記したロケット

僕らはなんだってやれる

トキメキと不安を燃料にして大空へ

憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ

いつかばあちゃんが言ってた

好きな事好きなだけやれる事

本当に羨ましいな

それは何より素晴らしいこと

あなたが残してくれたもの

それをいま曲にして歌う

そしていつか武道館で歌うよ

夢は見るものじゃなくて

必ず掴み叶えるもの

あなたの代わりにやってみるよ

いつだって いつだって

発射台は心の中

「夢」と名前を記したロケット

僕らはなんだってやれる

トキメキと不安を燃料にして大空へ

憧れたままの 自分じゃ自分のこと愛せないぜ

(いつだって いつだって)

息を吸って空を見上げる

(いつだって いつだって)

不思議と自分を信じられる

(ねぇ今日も ねぇ今日も)

僕は歌う この曲を

いつだって いつだって

発射台は心の中

「夢」と名前を記したロケット

僕らはなんだってやれる

トキメキと不安を燃料にして大空へ

憧れたままの 自分じゃ自分のこと

愛せないぜ

我儘に飛ばせドリームロケット

いつだって

  • Lyricist

    Aoba Yusuke

  • Composer

    Aoba Yusuke

  • Producer

    Aoba Yusuke

  • Graphic Design

    Aoba Yusuke

  • Vocals

    Aoba Yusuke

DreamRocket Front Cover

Listen to DreamRocket by Aoba Yusuke

Streaming / Download

  • ⚫︎

    DreamRocket

    Aoba Yusuke

「いつだって発射台は心の中」。
“夢”という言葉を、熱く掲げたロックナンバー。
かつて「無理だ」と笑われた挑戦が、時を越え現実になる。
過去と未来、歴史と個人の想いを一本の軌道で結びつけ、
青葉優介自身の人生そのものが投影された応援歌である。
「我儘に飛ばせ ドリームロケット」
聴き終えたあと、空を見上げたくなる。
そしてきっと、胸の奥の発射台に火が灯ることに、、、
BayPocketsとしての活動と並行し、約10年振りにソロ活動が再始動!
今後の彼の活動が非常に楽しみになる一曲である。

Artist Profile

  • Aoba Yusuke

    神奈川県横浜市出身のシンガーソングライター。 2026年3月から本格的にソロ活動を開始。 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟に所属し、 Singer-songwriter/Producer/Desiner とマルチに活動を広げる。 〝本人の実体験を楽曲にする〟という、リアルさを追求した音楽には、 一切の妥協とジャンルの壁が無く、〝BayPockets〟とは一線を画す表現となっている。 熱い歌声とパフォーマンス、ジャンレスなサウンドで感動を届ける孤高のシンガー。 -BayPockets- 神奈川県横浜市出身の青葉優介と、北海道札幌市出身の美鳥からなる、 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟。略して #ベイポケ 無所属ながら全国各地をパフォーマンスして周り、 セルフプロデュース力の高さと、メッセージ性の強い楽曲が一気に注目を集める。 2023年、2ndフルアルバムをリリースし、全5箇所のワンマンツアーを開催。 2024年5月、ReNY alphaにて開催されたワンマンライブのチケットは見事完売! 結成8年目のワンマンライブを大成功させた直後に、〝BayPockets〟への改名を発表。 2024年10月の改名後は、毎月リリースを重ね、第5弾シングル「もう嫌いにさせてよ」は、 TikTokでバズり、5ヶ月あまりですでに総再生回数300万回越えを記録。 2025年6月には新宿ReNYでのワンマンライブを大成功させた。 またボーカルの美鳥は、ディズニーソングを中心に、映画、ミュージカルソングなどをカバーする フォロワー数10万人越えのYouTubeチャンネル「ポップ・ヴィランズ」の一員として、 YouTuber活動も兼任で行っている。

    Artist page

BayPockets Music

"