

新しい風が吹く祭りの前の騒がしさ
終わらないと思っていたまるで映画のように
踊り輝く笑顔の輪の中
少し甘酸っぱい風
振り払い混ざっていくあの日の青春
まるで昨日のようだね普段より開けたシャツで
過ぎ去る時を感じた
ふと振り返ると見慣れたアホ面
早く来なよ 君がいなきゃ
始まらないだろ
年に一度だけの僕らが主役の 物語のよう青春のよう
どこもかしこも知らん人もシリウスのよう
ベテルギウス歩みだす最後なんて信じられないくらい
新しい風がこそばゆい祭りの前の逃走
終わらないと思っていたまるで映画のように
騒がしさの輪の中から逃げる
少し甘酸っぱい風
吹き抜けもう無理だ 真面目にしようか
まるで昨日のようだね少し緩めたネクタイ
過ぎ去る時を感じた
ふと前を見ると見慣れたバカ面
置いてくなよ 君がいなきゃ
意味がないだろ
年に一度だけの僕らが主役の 物語のよう青春のよう
どこもかしこも知らん人もシリウスのよう
ベテルギウス歩みだす最後なんて信じられないくらい
価値観もなんもかんも違う
僕と僕が起こす化学反応
最高 続く道
今を噛みしめて君と進み続けて
そのもう一歩先へ行こう
年に一度 だけじゃない僕らが主役だ
何でもない日常だって
君がいれば 輝くまるでシリウスのよう
創造も容易いな
きっと僕らは違う道行くのかな
きっといつかは思い出と化すのかな
この数年が人生のたかが3%だったとしても
思い起こせば 困難だってさ
イージーモード 呼吸と同等
同じ気持ちだろ 僕たちだもんな
- Lyricist
satotci, akatuki
- Composer
satotci
- Mixing Engineer
koshifam
- Vocals
rinkai ten

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shade festival
rinkai ten
Artist Profile
rinkai ten
ゆっくり実況者兼高校生歌い手