Be Alright Front Cover

Lyric

Be Alright

Lil Hope

I'm Lil Hope

光と影に包まれ生きる東京

自分次第で変わる life goes on

20で歌詞書いてこれに没頭

やり続けるしかないんだもっと

上がりたいな高くもっと上に

デカいあのステージ俺の夢に

自分を信じ希望抱いた胸に

波瀾万丈さまるで you & me

ブレーキかけ立ち止まったこともある

晴れの日あれば雨の日もある

それすらも曲にして歌詞を書く

Everything gonna be alright

けど辛いことはたくさん

ここまでの道のりは半端じゃないから溢れた涙

きっと乗り越えてみえる景色はなにより眩しい絶景さ

So it's ok, alright

最後はニマニマの cute smile babe

何もかもが急に変わって

巣鴨の油そば屋は潰れて

いつも会ってたあいつは離れて

けど新しいことにも出会えて

人間はこんな調子

一定に進むことない秒針

負け犬の過去が反面教師

激しく燃えている熱い闘志

俺には足りない money, power, respect

信じてるからゲトれるいずれ

その日が来たらこの名もbig name

止まる暇ないからもういくね

でもまぁ厳しい道のりまるでマッターホルン

みてろ俺がなったる hope

君を笑顔に何千億

Everything gonna be alright

けど辛いことはたくさん

ここまでの道のりは半端じゃないから溢れた涙

きっと乗り越えてみえる景色はなにより眩しい絶景さ

So it's ok, alright

最後はニマニマの cute smile babe

  • Lyricist

    Lil Hope

  • Composer

    Lil Hope

  • Producer

    Lil Hope

  • Recording Engineer

    Lil Hope

  • Vocals

    Lil Hope

  • Rap

    Lil Hope

Be Alright Front Cover

Listen to Be Alright by Lil Hope

Streaming / Download

  • 1

    Hey girl

    Lil Hope

  • 2

    Where you at? (feat. 9ry baby)

    Lil Hope

  • 3

    Bond (feat. 9ry baby)

    Lil Hope

  • 4

    Selfish

    Lil Hope

  • 5

    Jet Star

    Lil Hope

  • ⚫︎

    Be Alright

    Lil Hope

本作は、過去の恋愛の記憶から始まり、別れによる葛藤、仲間との絆、夢への葛藤、そして未来への決意までを一つの流れで描いた全6曲入りの作品。「Hey Girl」では、かつての恋人との思い出と別れの余韻を描き、喪失感と後悔から物語がスタートする。「Where you at?」では、別れた相手への未練と前に進もうとする葛藤が交錯し、揺れ動く感情をリアルに表現。「Bond」では、暗闇の中でも支えとなる仲間との絆に焦点を当て、再び立ち上がるきっかけを描く。「Selfish」では、自分の夢や生き方を貫こうとする等身大の決意と、変わっていく環境への不安を内面から表現。「Jet Star」では、飛行機に乗り未知の世界へ向かう描写を通して、夢に向かって飛び立つ覚悟と未来への期待を描き、最後の「Be Alright」でこれまでの苦悩や経験すべてを受け止めながら「きっと大丈夫」と前に進む決意で締めくくられる。恋愛の喪失から始まり、仲間、夢、挑戦を経て成長していくストーリーを描いた、Lil Hopeの現在地を示すコンセプチュアルな作品となっている。

Artist Profile

  • Lil Hope

    Lil Hopeは、等身大の感情とリアルな経験をリリックに落とし込み、夢・葛藤・仲間・愛をテーマに表現するアーティスト。過去の後悔や孤独、将来への不安といった弱さを隠さず、それでも前に進もうとする強さを描くスタイルが特徴。リスナーの日常に寄り添いながら、「希望」を与える音楽を届けている。 楽曲では、夢を追いかける中で感じる焦りや迷い、離れていく人との関係、変わっていく環境など、現実的なテーマを中心に構成。派手な成功だけでなく、その過程にある葛藤や不安もリアルに描くことで、同じように悩む人の背中を押すメッセージを発信している。アーティスト名の「Lil Hope」には、“小さくても希望を届けたい”という想いが込められている。 また、仲間との絆や日常の何気ない瞬間を大切にした楽曲も多く、友情・恋愛・挑戦といった人生の様々な場面を音楽として記録。楽しい時間の尊さや、別れの切なさ、そしてそれでも前に進んでいく決意をストレートな言葉で表現している。 影響を受けたヒップホップカルチャーをベースにしながらも、エモーショナルなメロディと内面を描くリリックで独自の世界観を構築。自分自身のストーリーを軸に、夢を現実に変えていく過程そのものを作品として積み重ねている。 「完璧じゃなくてもいい」「遠回りでも進めばいい」——そんなメッセージを込めたLil Hopeの音楽は、同世代の共感を集め、少しずつリスナーの輪を広げている。まだ道の途中にいながらも、これから先に広がる景色を信じ、等身大の言葉で未来を描き続けるアーティストである。

    Artist page


    Lil Hopeの他のリリース

Nakano Nerd Boyz

"