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誰かのために、
Un,deux,trois 敬愛から発展 quatre
世界が明るく見えてしまった。笛吹の音に誘われたから
I'm 極上の音楽家 んでもって根っからの妄想家
どんなに辛いことがあっても決して目を逸らせない、 これが現実か
最低な気分の可惜夜に浮かぶ月夜見は徒然としている。
孤独を選び愛したのではなくて、自衛のために孤独に逃げたんだろ?
辛い気持ちが赤い衝動に それすら受け止め落とし込む歌詞に
俺は誰よりも人間 生きた足跡を音楽へ昇華
そう、俺は人間。
そして、音楽家。
間違いや恥ばかりの人生だ。
それでも人間として、
音楽家として、
悲しいことだらけのこの世界を、
孤高に、
気高く、
生きたい。
いつだって 生き延びるために
ペンを握り、ひたすら解いている
内省して行動して内省
修正 終わりがないループ
この世に生まれたからには
人生の意味や意義を解き明かしたいんだ
僕らの世界の真理は必ず
僕の哲学で解いてみせよう
運命は自らが生み出すもので
「好き」と「衝動」の延長線上に
未来は宿る 夢なら叶う
望んだ者に限った話だが
俺は望んだ 行動しているんだ
だから胸張って叫んでやるんだ
この先どんな壁が待っていようと
俺は人生を生きる 4本目の針で
両者の意見がわかる僕なら中庸を選んだ
だが、極端の美しさもわかってしまうんだ
熱があって素晴らしいじゃないか
物事には全て両面があるから
まぁ、そう落ち込むなって
見方を変えよう 認識を変えよう
違う角度で捉え直してみよう
全ては受容から始まるんだ
わかりあえなくてもきっとわかるさ
でも受け入れられない気持ちもわかるよ
だって人間だもの
完璧じゃなくてもいいが、俺は完璧主義を選んだ
悔いなんてないさ
おかげで生きにくいけど問題はない
継承する憧憬の美学
人生は旅だ
解なんてないかもしれないが
だからこそ、己の解を見つけたいんだ
これが俺の宿命かもな
この世は無常だ 全ては移ろう
だからこそ、恒久に憧れる
嗚呼、刹那の美しさ
切り取る気持ちすらもわかるよ
全ては消えるからこそ美しい
想いは残り続ける不滅に
どうせ散るなら儚く散りたい
この人生は求道者でいたい
君は人生に何を求める
君は人生に何を差し出せる
惚れ込んでしまったら最後
音の五芒星で人生を占おう
僕には意見がない。ずっと悩んでいた。
けれど、本当は意見がないんじゃなくて、
優しいから言い出せなかった。
けれど、音楽じゃ話は別
この世界じゃ己が主役
さぁ、開いてみせよパンドラの箱
表明・拡散・共鳴
弱くて何が悪い
人間は心の底で足掻いてるんだよ
現実を見て 心が折れても
生きることに必死なんだよ
余裕なんてない 諦めたくなる
色んな恐怖に耐えている
自分なりに精一杯生きて見つけた
弱さを認める強さ
惚れた音楽と空間があれば
僕は一人でも大丈夫
強がりかもしれないけど
虚勢じゃないんだ隣に僕がいるから
確かに寂しいよ
けれど、これでいいんだ
慣れているから
この先たとえ孤独であろうとも
僕は人生を歩む 4本目の針で
人が嫌いです。傷つくから。
割れてしまった心の破片は一体誰が拾ってくれるのか
自分で救うしかないのでしょうか。
わかんないよ。ただ痛いよ。
この痛みを具現化したいから腕を切りました。
夢を切りました。
それでも明日はやってきました。
けれど、心は死んでなかった
本当は生きたかった
誰よりも幸せを望んでいた
死ぬほど真面目に生きていた
矛盾を抱えて
完璧を目指し
打ち砕かれても
泣いて立ち上がり
心に刻んだ音楽を胸に
生きてしまおうか夢を掴むために
生きにくい個性携えて
必死に人生を歩んでいる
扱いきれずに暴走
それでも個性を理由に逃げたくないから
自分を責めて
また間違えて
心で問う
さぁ、次どうする?
次こそ最高火力で挑む
手加減なんて知らない様子
僕には不幸がよく似合う
経験で積み上げた景色は絶景
だから、沢山傷付きたいんだ
もっともっと頑張んなきゃな
0・100ならば100で行動
燃え尽きた後のことを妄想
誰も助けに来なくていいさ
俺は孤独に散ってやるんだ
あれ?もしかして疲れてる?
まぁ、そんなのどうでもいいや
燃料切れだけど気にするな
きっとなんとかなるさ
多分、多分、なんとかなる
きっと、きっと、なんとかなる
なんとかするんだよ
視野狭窄してんのはわかってる
けどもう少し頑張らせてくれよ
俺ならできる
俺ならやれる
ようやくまともになれたんだよ
常人より頑張らなきゃ
まともになれない
それが俺なんだよ
認めてくれよ
愛してくれよ
それか、もう放してくれよ
生きるために紙に描く
生きるために考える
全ては明日をよりよく迎えるために
ひたすら行動する
疲労感なんて憶えるな
絶望感なんて憶えるな
苦しくなりたくない
死にたいなんてもう思いたくないんだよ
認めてほしかった。
頑張ってるよ、って
頑張って生きてるんだよ、って
見つけてほしかったんだ。
でも、誰にも見つけられなくて、
誰にも見つからなくても、
それでも必死に足掻いて、
もがいて、
全力で生きたんだ。
だから、気づけなかった。
気づけば頑張るのが当たり前になっていて
それが普通だと思っていて
消耗してた。
必死だった。
疲れたんだ。
でも、もう大丈夫だよ。
僕が君を見つけたから。
頑張ったね。
辛かったね。
よく生きたね。
これからは僕と君で歩こう。
時には休んで、共に語らおう。
どんな時でも、
僕が君を見つけるよ。
認めるよ。
だから、
一つだけ言わせて。
お疲れ様。
よく、頑張ったね。
沢山の人や想いや音楽や面白さに
僕は救われた
今度は僕が救う番だ
この言葉は、経験は、音は、僕にしかないものだから
Sad4の名に恥じないように
この悲しみを糧に
誰かを、君を、僕を救うんだ
俺のSは音楽的欲求
俺の4は誰かのために
悲しみを誰かのために
Sad4は僕と君のために
間違いだらけの人生でも
悔いのないように味わい尽くそうか
悲しみに溢れたこの世界で
僕は人生を謳う、4本目の針で。
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My latest release, sad for, is a deeply personal and unique piece that carries my upbringing, philosophy, emotions, and prayers within it.
I'd be honored if you took a moment to listen. Thank you always for your support.
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