Lonely echos Front Cover

Lyric

Lonely echos

OZGE

隣の街まで ひとっ飛びさ

身に付けたものは全部投げ出した

ありのままの君で居られるならどうか

来世で僕と出会う時は 笑って

いつしか簡単になった 自らを投げ捨てること

誰も見てくれない世界で 1人の色彩を描いた

信じてた人に裏切られて 信じてた夢を潰されて

信じてた自分が情けなくて 全て無くて…

まだここに居たいな 少しだけ思った

でも居られない

隣の街まで ひとっ飛びさ

身に付けたものは全部投げ出した

ありのままの君で居られるならどうか

来世で僕と出会う時は 笑って

実際に考えたあの視界 エレベーターが上がる22階

未来には期待すらもない 手すりに手をかけた瞬間に

教えて欲しい三途の川をフェリーで渡れるのかを

聞かせて欲しい天国でミラーボールは輝いてるのかを

終わりの鐘が鳴った 少しだけ聞こえた

まあ仕方ない

隣の街まで ひとっ飛びさ

身に付けたものは全部投げ出した

ありのままの君で居られるならどうか

来世で僕と出会う時は 笑って

  • Lyricist

    OZGE

  • Composer

    OZGE, CVRNVTE

  • Recording Engineer

    MUNE

  • Mixing Engineer

    MUNE

  • Mastering Engineer

    MUNE

  • Vocals

    OZGE

Lonely echos Front Cover

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