KawasakiStation Front Cover

Lyric

romantic kajyo

pansymatsuda

声を殺さないで、この場所は二人きり、誰も来ない。

夜を駆け上がる、その声は途切れた、今は聞こえない。

触れただけなのに、音をたてた。傷がつかないように。

時がー止まらないように、現実が 理不尽。二人踊ってる。

とても柔らかい。何か例えたい。だからって、さぁ、ここへおいで

裸足の二人が、獣みたいに。奪い合いました。ああ ここへおいで

ロマンスなんて言葉を火をつけて燃やしました。。わかるもんか、あーあー

ここにおいでよ。

空気を壊さないで。わかり切った結末。今はいらない。

あ おい。モラトリアムみたいな、虫刺され、発熱 気だるさに悩まされ。

赤く、腫れ上がり。掻き毟ってみたい。塗る薬がないって、なんでそんな。

ああ暗闇隠れた。獣みたいな声が聞こえました。、ここへおいで

ロマンスなんて言葉を火をつけて燃やしました。壊れそうな、嗚呼、ここへおいでよ。

曖昧、ダンス、 嘘つき 何から何まで、目の前で消える。消える

運命、必然、あこがれ、いいなり、何かの暗示なんて、消える。消える。

  • Lyricist

    pansymatsuda

  • Composer

    pansymatsuda

  • Recording Engineer

    nango

  • Mixing Engineer

    nango

  • Mastering Engineer

    nango

  • Guitar

    nango, pansymatsuda

  • Bass Guitar

    nango

  • Drums

    nango

  • Songwriter

    pansymatsuda

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    KAWASAKIStation

    pansymatsuda

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    romantic kajyo

    pansymatsuda

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