Extreme red Front Cover

Lyric

Playing catch on the borderline

Kine Lune

宛先のない 手紙を書くように

誰にという わけではなくて

ただ無性に 話したくなる夜がある

言葉の形を 借りてみたいだけ

答えなんて 欲しくないんだ

ただ 聞いてほしいだけ

僕(私)の心の キャパシティが

もしも誰より 小さいとしたら

もうすぐ はちきれてしまいそうなんだ

少しだけ 話してもいいですか

なにもかも あふれてしまったら

あなたは 受け止めてくれますか

名前のない不安を 溶かしてゆくように

ただ 隣にいてくれるだけでいい

何があった わけでもないのに

急に怖くなって 足がすくむ

言葉なんて 介さなくてもいい

ただ無性に 人の熱が恋しくて

心に限りが あるのだとしたら

きっと誰より 不器用なサイズ

だけど あふれ出した想いの先に

一筋の光が 射し込むのを待ってる

ほとばしる想いに 光射す

そんな夢を 見てもいいですか

受け止めて くれますか

小さすぎるこの心を まるごと

愛しても いいですか

  • Lyricist

    Kine Lune

  • Composer

    Kine Lune

  • Producer

    Kine Lune

  • Vocals

    Kine Lune

Extreme red Front Cover

Listen to Playing catch on the borderline by Kine Lune

Streaming / Download

  • 1

    Symbiotic Chronicle

    Kine Lune

  • ⚫︎

    Playing catch on the borderline

    Kine Lune

  • 3

    Extreme red

    Kine Lune

  • 4

    Silver halide

    Kine Lune

  • 5

    Ninth magnitude star

    Kine Lune

Artist Profile

"