From the beggining Front Cover

Lyric

From the beggining

Eunas

最後尾の列車三つ目のドア

探してはいないでもここは

響く耳に999の音が

いるはずもない君の面影

そよ風に吹かれて

あいつのモノマネで笑ってたのもついこの前

取り繕ってもボロが出る

後悔はなく終わりのない旅

オーライ別に今はハッピー

もうないかも注ぐ愛

夜更かしで見せ合う恥

わからない価値と

変わらない街

雨ざらしなり

嘲笑う轍

あの頃ならって

今頃笑える

最初から何もなかったかのように

なんてことができたら苦しまないよ

最後まだ愛しているよsorry

届かない言葉を口に出すんだ

惨めにいじける暇はない

意味ねぇと言い切れる今じゃない

過去があるから今がある

過去があるから今は泣く

涙の分だけ?

敗者を踏んだって

明日を生んだって

阿弥陀の運だって

別れも愛のひとつだと

離れを怖いと急ぐ阿呆

気付かないフリして築かない

昼下がりに踏んだ水たまり

ひどい姿を見る鏡なんていらない

最初から何もなかったかのように

なんてことができたら苦しまないよ

最後まだ愛しているよsorry

届かない言葉を口に出すんだ

  • Lyricist

    Eunas

  • Composer

    Eunas

  • Producer

    Eunas

  • Vocals

    Eunas

From the beggining Front Cover

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