

くだらない「思い」と言われた
君がもういないと言われた
探さない 悲しくなるから
ただ道を辿っても
傷が深まるだけ
君ともう一度やり直せるとしたら
僕は何を差し出すだろう
照らし合わせてみよう
尺度が違いすぎたの
この恋に火がつくなら
燃料は何になるの
永遠なんてないというのなら
僕は君に火をつけるよ
まるで意味を成してないな
本心なんて背負うには重すぎる鎧ね
注いだ愛に線を引いたら
この身黒く焦がすくらい
今はただ火を
盛る火を!
夕暮れを眺む空っぽの日々
燃えた塵すらも燃やす意味
宙舞う頃また夢を想って
始まりはいつも君の隣
季節は巡りまだ繰り返し
咲き乱る花もやがて色付き
「わざとだったの、傘を置いたのも」
最悪と謳った雨の続き
- Lyricist
Dalali
- Composer
Dalali
- Producer
Dalali
- Vocals
Dalali

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- 1
Not alone
Dalali
- ⚫︎
Fuel
Dalali
- 3
Blurred (Instrumental)
Dalali