The Notebook Front Cover

Lyric

Tomoshibi

Volt

1ページ さぁ何描こう

殴り書きの読めない文字

あと数ページ さぁ何埋めよう

丁寧かつ繊細な文字

夜の暗がり 不安消すため

小さな灯りだけ灯して

それだけで満たす午前0時

まだ冷めないでホットコーヒー

規則正しく並ぶ鍵盤でも

扱い方で変える表情

あの時発したあのVOICE

途切れない今も歌ってる

遥か遠く響く

Sound 止まらんバウンス絶やすことなく

限りある音叩く

君の元に届く

もう寝そうだ

眠たい目を擦りながら

あと一行だけと

言葉が出ないその感情

僅かなピースを当てはめよう

AM 2:00

もういいだろ

よくやったよ

明日もあるよ

一旦筆置いた

Featは明日の僕さ

赴くままに

体を揺らし

寄り添う肩なくても

いいよ勝たなくても

また泣いて泣いて泣いて泣いて

水を溜めて

また鳴いて鳴いて鳴いて鳴いて

声を枯らす

君のために歌うよ

どんなことあっても

理由はわからんけども

力が湧くこのセッション

何度も足掻いて足掻いて足掻いて足掻いて

傷増やして

いつかのためになることを

信じる音楽創造止まらない for you

思い過ごしかなやっぱり

イヤホン流れるヒーローたち

この声に救われ今を生き

重ね合わせいつもなりきって

結局誰かに憧れても

そいつの代わりになれなくて

でもそれは自分にも言えて

僕は僕でしか描けなくて

Ah今日もお疲れさん

仕事終わりのレモンサワー

さっきまでのこと偽りたくて

酔いにまかせて誤魔化して

たまにはいいかもな

そういう日もあるな

自己嫌悪になるな

お前はよくやった

また明日

もう寝たいな

布団横になり

今日という日を噛み締めた

なにをしたっけ

成し遂げたっけ

さっきの励まし忘れちまう夜に

どうかされちまう

AM2:00

もういいだろ

頭で歌詞綴ろう

Featは過去の僕さ

赴くままに

体を揺らし

寄り添う肩なくても

いいよ勝たなくても

また泣いて泣いて泣いて泣いて

水を溜めて

また鳴いて鳴いて鳴いて鳴いて

声枯らす

君のために歌うよ

どんなことあっても

理由はわからんけども

力が湧くこのセッション

何度も足掻いて足掻いて足掻いて足掻いて

傷増やして

いつかのためになることを

信じる音楽創造止まらない for you

  • Lyricist

    Volt

  • Composer

    Volt

  • Recording Engineer

    Yoshiaki Matsumoto

  • Mixing Engineer

    Yoshiaki Matsumoto

  • Mastering Engineer

    Yoshiaki Matsumoto

  • Vocals

    Volt

The Notebook Front Cover

Listen to Tomoshibi by Volt

Streaming / Download

  • 1

    Monster

    Volt

  • 2

    Feel so Lucky (feat. EX-F) [Beat Box Edition]

    Volt

  • 3

    Dirty Sexual

    Volt

  • 4

    TIME OVER

    Volt

  • 5

    Remake (feat. Anji & SVIV)

    Volt

  • ⚫︎

    Tomoshibi

    Volt

Volt's highly anticipated new album marks the artist's first release in four years.
The album features EX-F, a beatboxer based in Hokkaido, as well as rappers Anji and 7sviv. Each artist brings their own unique character to Volt's sound, creating a diverse range of expressions throughout the album.
Blending hip-hop and technopop-two genres Volt is particularly known for-with a wide variety of other musical styles, the album showcases the versatility and depth of Volt's sound. While crossing genre boundaries, the project remains rooted in Volt's distinctive musical identity and unique atmosphere.
After four years, Volt returns with an album that captures the artist's musical evolution and exciting new collaborations. Experience the sound of Volt's latest chapter.

Artist Profile

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