Kinda Happy Front Cover

Lyric

Kinda Happy

Kei Jenic

こいつがあればなんでもいい

最高の仲間とエロいBITCH

あいつの話はどうでもいい

最後に笑えりゃなんでもいい

唯一の俺の安定剤

周りの目なんて関係ない

毎日Sundayだったらいい

そうじゃなくてもそれなりにハッピー

金で買えないものは揃ってる

頭悪い仲間達 肌触りのいいKitty

心地いい 耳に響くBeat

安くて美味いものをEat

あとは金だけじゃん

仲良いあいつに夢みさせてやりたいし

かわいいあのコが望むとこに連れていってやりたいし

あの頃の俺には無理でも今は言えるよ

I like me, I love me

ホントはオープンカーで

150の途中に路駐しchu…

いまはホンダのフィット

でも君となら超楽しいよ

こいつがあればなんでもいい

最高の仲間とエロいBITCH

あいつの話はどうでもいい

最後に笑えりゃなんでもいい

唯一の俺の安定剤

周りの目なんて関係ない

毎日Sundayだったらいい

そうじゃなくてもそれなりにハッピー

いい飯や酒は出せないけど

今夜もみんなで集まらない?

二つ返事で仲間や女の子がくる

そこがパラダイス

最低限のMoney

誰かのマネして生きてても意味がねえ

最底辺の酒

味とかじゃないお前らと飲みたいだけ

グラスが空になってから話したことなんて覚えてない

酔っ払って吸ってヤってハイになっていいじゃん超ハッピー

残された時間なんて考えるなよ

いいから身を委ねな

今だけは特別に

君と仲間のためだけに歌うYeah

こいつがあればなんでもいい

最高の仲間とエロいBITCH

あいつの話はどうでもいい

最後に笑えりゃなんでもいい

唯一の俺の安定剤

周りの目なんて関係ない

毎日Sundayだったらいい

そうじゃなくても

  • Lyricist

    Kei Jenic

  • Composer

    Kei Jenic

  • Producer

    Kei Jenic

  • Vocals

    Kei Jenic

  • Rap

    Kei Jenic

Kinda Happy Front Cover

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    Kinda Happy

    Kei Jenic

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Kei Jenic – それなりにハッピー(Kinda Happy)

理想の暮らしにはまだ遠い。金も時間も足りないけど、気の合う仲間と好きな人がいれば、案外それだけで幸せだったりする。

軽快なアコースティックギターと心地よいビートに乗せて、何気ない日常にある幸せをKei Jenicらしいユーモアと飾らない言葉で描いた一曲。

完璧な毎日じゃなくたっていい。

そうじゃなくても、それなりにハッピー。

Artist Profile

  • Kei Jenic

    Kei Jenic is a rapper who continues to move forward by his own will, navigating the space between reality and ambition. Grounded in both his past and present, his music reflects an unchanging core shaped by experience. From days of putting in just 3 dollars worth of gas at a time to now driving the car he once dreamed of, every decision and every moment is embedded directly into his lyrics. Caught between visible success and his own internal standards, Kei Jenics music lives in that tension. His raw delivery and unfiltered words carry a sense of realism that resonates deeply with listeners living their own realities. What to take, what to leave behind. Every choice is his to make. The drive has only just begun. Kei Jenic keeps moving forward, chasing what lies ahead.

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