Strawberry Candle Front Cover

Lyric

Strawberry Candole

Lie Raccoon

僕の代わりに

君が身代わりに

君との終わりに

僕は寂しがり屋に

例えば他の誰かを知っていたのなら

痛みは1000分の1で済んだの

四葉のクローバーのようにあまりに小さくて

気づくのが難しいんだよ

見つけた時の運命を君に感じた

今まで以上に意識してしまうよ

心臓がつまずいてる

掴むシャツは濡れるほどに薄く

重くなっていく

気づいた恋の想い出にさようなら

なんてさ 言えたら良かったな

僕じゃないんだと昔から思ってた

誰かと結になった通知は

受け取れそうにないな

三葉のクローバーのように君を匿っていた

緑はずっと枯れはしないから

胸の痛みに効く痛み止めはないから

今日までの僕を許すことができないよ

心臓がつまずいてる

掴むシャツは濡れるほどに薄く

重くなっていく

気づいた恋の想い出にさようなら

なんてさ 言えたら良かったな

遠く遠くなってくんだ 初めから

君だけ見ていれば良かったのに

抱きしめたいな君との未来

繋ぎ止めようと心にいる

巡り巡って 惹かれ合うって

奇跡を

あの時 君が言いかけた

「私たちさ、お似合いの…」って続き

聴かせて欲しいな

独りの夜に待つ朝が怖くて

いつまでも空を見上げてる

心臓がつまずいてる

消える笑顔 癒えぬ傷も今は

好きだと気づく

気付いた恋の想い出にさようなら

なんてさ

言えたら良かったな

  • Lyricist

    Lie Raccoon

  • Composer

    Lie Raccoon

  • Producer

    Lie Raccoon

  • Guitar

    Lie Raccoon

  • Bass Guitar

    Lie Raccoon

  • Drums

    Lie Raccoon

  • Vocals

    Lie Raccoon

  • Piano

    Lie Raccoon

Strawberry Candle Front Cover

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