Knowing Warmth. Front Cover

Lyric

Knowing Warmth.

Fumi

君の手に触れたら

僕は温もりに気づいてしまうから

青さが零れる空の下で

また僕は泣いていたんだ

嗚呼

夕暮れの交差点 色残る風景に

君が写る 蜃気楼の様

探そうと歩く 伝えたい言葉だけが

ただ溢れていく 嗚呼

零れた欠片を掬うことさえも

もう意味がないのにさ

君の手に触れたら

僕は温もりに気づいてしまうから

青さが零れる空の下で

また僕は泣いていたんだ

残された記憶 忘れかけた情景は

今でもまだ捨てれなくてさ

足跡を辿る 笑い合った日々さえも

ただ愛おしかったと 嗚呼

零れた涙も写る悲しみも

もう君のせいだよ

君の手に触れたら

僕は温もりに気づいてしまうから

青さが零れる空の下で

また僕は泣いていたんだ

触れた君の愛が

凍えそうなほど冷たくなってさ

消えた君の姿

忘れられなくてまだ僕は

ここで歌ってる

  • Lyricist

    Fumi

  • Composer

    Fumi

  • Producer

    Fumi

  • Vocals

    Fumi

Knowing Warmth. Front Cover

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    Knowing Warmth.

    Fumi

Artist Profile

Hamuchans FUMI

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