

上がり下がりのLife まだ足止めない
静けさはいらないまだここにいたい
天使が額に向けてる銃口
光と闇 I got two tones
今高収入でも中卒
金になるはちゃめちゃな文法
もし銀幕の後ろだろうと
客マンパンの舞台だろうと
うちから外
昨日も今日も
水浸しなのに渇いてる未だに
工場地帯産まれ煙たがられていい
高尚なコース料理
派手な身なり
嘘偽りのない金稼ぎ
朝昼晩そう
目立っても抜けないシミ
真っ白い靴履いてても
素足はまだ真っ黒い
鮮やかにTwo tones
歳重ねてくほど
オセロのようにTwo tones
浮かぶコントラスト
I got Two tones
金持ちで貧乏
I got Two Tones
2色のRoly
固まったハリ
質に流しても
たかが小銭
立ちんぼのように
その日暮らし
しがみつき生きる8日目のセミ
最初何もないよ
だから迷子
才能よりも愛情
がありゃ大丈夫
サイは投げた半丁戻れないよ
サジは投げずちゃんと笑う最後
汚ねぇ言葉遣いだけど謙虚
俺はバカ真面目だよだけど適当
暮らすならペントハウスそれか刑務所
誰かにとっちゃ英雄だし悪党
夢と現実を同時に見る
デカいステージ終えた後も地元にいる
どれだけ懐が温まっても
心が冷たけりゃ意味がないと知る
For real
鮮やかにTwo tones
歳重ねてくほど
オセロのようにTwo tones
浮かぶコントラスト
I got Two tones
金持ちで貧乏
I got Two Tones
- Lyricist
Tiji Jojo
- Composer
Timmy Made This
- Producer
BAD HOP
- Co-Producer
Timmy Made This
- Rap
Tiji Jojo

Listen to Two Tones (feat. Tiji Jojo) by BAD HOP
Streaming / Download
- 1
TOKYO DOME CYPHER
BAD HOP
E - 2
DOG YEAR (feat. Benjazzy)
BAD HOP
E - 3
IKEGAMI BOYZ (feat. Bark, YZERR, Tiji Jojo & T-Pablow)
BAD HOP
E - 4
Shoot My Shot (feat. Benjazzy, Eric.B.Jr & KAN a.k.a. GAMI)
BAD HOP
- 5
Lonely Child (feat. G-k.i.d)
BAD HOP
E - 6
Final Round (feat. YZERR, Bark, Benjazzy & Vingo)
BAD HOP
E - 7
South Side Night (feat. Tiji Jojo, eyden & Deech)
BAD HOP
E - 8
Rock Star Shit!! (feat. Vingo)
BAD HOP
- 9
B2B (feat. Benjazzy & Bonbero)
BAD HOP
E - 10
Supercar2 (feat. Tiji Jojo & Yellow Pato)
BAD HOP
E - 11
4L (feat. Bark, Benjazzy, C.O.S.A. & IO)
BAD HOP
- 12
Hell Yeah (feat. Vingo, MaRI & Candee)
BAD HOP
E - 13
Play For Week (feat. Bark)
BAD HOP
- 14
Last Party Never End (feat. Tiji Jojo, YZERR, Vingo & Yellow Pato)
BAD HOP
E - 15
Day N Night (feat. G-k.i.d, guca owl & KEIJU)
BAD HOP
E - 16
Every Day with You (feat. Yellow Pato)
BAD HOP
E - 17
OMW (feat. Benjazzy & G-k.i.d)
BAD HOP
- 18
New Asian (feat. Vingo & OZworld)
BAD HOP
E - ⚫︎
Two Tones (feat. Tiji Jojo)
BAD HOP
E - 20
Locker (feat. G-k.i.d, Tiji Jojo & YZERR)
BAD HOP
- 21
guidance (feat. YZERR)
BAD HOP
- 22
Champion Road
BAD HOP
Artist Profile
BAD HOP
神奈川県川崎市を拠点とする、8MCによるヒップホップ・クルー。双子であるT-PablowとYZERR を中心に、Tiji Jojo、Benjazzy、Yellow Pato、G-K.I.D、Vingo、Barkのメンバーで構成される。 T−PablowとYZERRはそれぞれ「高校生RAP選手権」での優勝経験を持ち、T-Pablowは現在テレビ朝日系列「フリースタイルダンジョン」に初代モンスターとしてレギュラー出演していた。まさに、ここ数年の日本語ラップ・シーンを牽引してきた存在だ。一方、彼らの地元である川崎の工業地帯である池上町は「日本で一番空気が悪い場所」とも言われ、BAD HOPのメンバーも幼少の頃から特異な環境の中で生活を送ってきた。2015年11月には彼らの日常に迫った映像メディアVICE JAPANによるドキュメンタリー・ムーヴィー「MADE IN KAWASAKI」が制作され、彼らへの注目度は上がっていく。 2016年3月には『BAD HOP 1 DAY』をネット上で無料DLのミックステープとしてリリース。その中に収録されたT-PablowとYZERRによるシングル「Life Style」のMVは現在Youtubeでの再生回数が約1100万回を誇り、彼らの勢いの強さを見事に裏付けた。2016年9月には『BAD HOP ALL DAY』を発表。無料配布CDという形態を取り、ゲリラ的に日本全国のアパレルショップやレコード店に配布された。取り扱い店舗には開店前から行列が出来、ネットークションでは高値取引されるなどの事態を起こしつつ、発表後わずか1か月で1万枚以上を配布。BAD HOPの存在感をより一層全国に知らしめる形となった。 2017年9月には初の全国流通となるセカンド・フルアルバム『Mobb Life』をリリース。 このアルバムはiTunes総合チャートで1位を獲得し、その後行われた初の全国ツアーである『Mobb Life Tour』も見事大成功を収めるなどBADHOPの名を一躍日本全土に轟かせた。 2018年4月にはZepp Tokyoにてワンマンライブ「BAD HOP HOUSE」を主催。販売当日に前売りチケットが完売するなどインディーズのHIP HOPアーティストとしては異例となる3000人以上を動員し、大成功を収めた。 その後発表したEP 「BADHOP HOUSE」もiTunes総合チャート1位を獲得するなど、その人気を不動のものとしていく。 そして2018年11月13日、初となる日本武道館でのワンマンライブ”Breath of South”を開催。 異例となる3ヶ月を切った状態での開催決定にも関わらず、チケットは約3時間で完売。告知からステージング、演出までの全てをメンバー自らがDIYでこなしていき、約8000人の動員数を記録する大成功を納めた。 また昨年にはApple Musicにて限定配信されたEP「Lift Off」を発表。Murda Beatz、Metro Boomin、Mike Will Made-It、Mustard 、Wheezy、Turboといったいずれも、DrakeやMigos、Kendrick Lamar、Young Thugなど世界を代表するアーティストらのヒット曲を手がけるプロデューサー陣が参加。BAD HOP初の海外制作となり、全6曲アメリカ・ロサンゼルスにてレコーディングが行われた。 2020年3月1日にキャリア最大規模となるワンマンライブ「BAD HOP WORLD」を横浜アリーナにて開催予定だったが、新型コロナ感染拡大防止のため無観客でのライブを決行し、大きな話題となる。 2020年8月には3rdAlbum "BAD HOP WORLD”をリリース、より視野を広げたテーマと完成度の高さが高い評価を受けた。 川崎から<20代のリアル>をラップに乗せて発信し続けるBAD HOPは今や、日本のシーンにおける一大ムーヴメントとも言える。常識では考えられないようなスピードで次々と新しい記録と歴史を築き上げている彼らの躍進は続く。
BAD HOPの他のリリース
Tiji Jojo
1995年、神奈川県川崎市出身。 ラッパーとして史上最年少での日本武道館公演を敢行、前売りチケットも即日SOLD OUTさせ シーンの最前線で活躍を続けるヒップホップ・クルー「BAD HOP」のMC、Tiji Jojo 本場USシーンを意識したフロウ、聞いた人の耳に残る生まれ持った声質を武器に グループ内において特異な音楽センスを持ちあわせる。 2015年に若干20歳で公開したソロ曲「White T-Shirt」では、エモーショナルな独自の世界観を作り上げシーンの話題をさらった。 同曲のMVはYouTubeでの再生回数が現在230万回を突破している。 その後もBAD HOP名義での楽曲「これ以外 feat. YZERR」、「Mobb Life Tour feat. G-k.i.d, Vingo」などのヒットチューンを連発 また近年はBAD HOP内の楽曲制作に止まらず、Red bull musicとのコラボ企画「64bars」や、KOWICHI、DJ CHARI&DJ TATSUKIといった 国内シーンを牽引しているアーティストとも共演を果たしている。 その勢いを止めることなく、2019年ソロアーティストとして初となる待望の1st EP “PLAYER 1”をリリース
BAD HOP



