TO THE MOON Front Cover

Lyric

TO THE MOON

Maru

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

夢膨らむほらまた朝まで

現実手すら届かないな

夢語るだけで飯食えたなら

そんな馬鹿な話なんてないな

分かってるから更にイラつくんだ

分かってるから更にイラつくんだ

自由に描いて

自由に描いて

生きてるだけで儲け

十分偉いね

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

口にすれば夢は叶うかもね

叫べ月に届けうるさいくらい

言うだけなら簡単しかもタダ

開かない扉だって叩いた

その度に頭を抱えた

目の前の壁にもだいぶ慣れた

神様は越えれない試練を与えない

って誰かが言ってたホントバカみたい

もしも明日地球が無くなるとして

1つくらい夢を叶えてたいよね

好きな人と繋いでたい手と手

ってくだらない話もできないよね

人生で1番大事な物なんて分からないのに

選べないしつけれるわけない優先順位

こんなの出てないよテストに

欲言えば全部全部欲しい

流れ星に3回唱え 叶いますように

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

夢膨らむほらまた朝まで

現実手すら届かないな

夢語るだけで飯食えたなら

そんな馬鹿な話なんてないな

分かってるから更にイラつくんだ

分かってるから更にイラつくんだ

自由に描いて

自由に描いて

生きてるだけで儲け

十分偉いね

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

口にすれば夢は叶うかもね

叫べ月に届けうるさいくらい

ネガティブな事だって愛せる

茨道も抜ければ快晴

気にすることないかも

上手くいかない事もなんとかなる大抵

思い描く未来

されてたい期待

遠回りでも

いつか来るその日が

ゴチャゴチャ言ってくる周りは無視で

好きなことやってる自分が好きで

それでいい今は

後ろ見る暇

がないことくらい自分が1番分かってる

前向かって

叫ぶこの声

上へ

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

夢膨らむほらまた朝まで

現実手すら届かないな

夢語るだけで飯食えたなら

そんな馬鹿な話なんてないな

分かってるから更にイラつくんだ

分かってるから更にイラつくんだ

自由に描いて

自由に描いて

生きてるだけで儲け

十分偉いね

行ってみたい月の裏側まで

寝れないダイヤル越し言う「またね」

口にすれば夢は叶うかもね

叫べ月に届けうるさいくらい

  • Lyricist

    Maru

  • Composer

    Maru

  • Producer

    Maru

  • Vocals

    Maru

TO THE MOON Front Cover

Listen to TO THE MOON by Maru

Streaming / Download

"