hikouki (feat. Paddy Field & ViANK) Front Cover

hikouki (feat. Paddy Field & ViANK)

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Release Date: 2026/09/01

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砂利BoyZのPaddy FieldとViANKによる「飛行機」は、**大切な人への愛、仲間と追い続ける夢、そして何気ない日常の尊さ**を描いた一曲。

仕事や生活と向き合いながら、夜中まで曲を作り続ける現実。届かない距離にいる誰かへの想い。そんな等身大の毎日を、“飛行機”というモチーフに重ねながら、いつか大きなステージへ飛び立つ未来を歌っている。

「10年前ならロンリー でも今は乗るぜ6人」という言葉には、ひとりで夢を見ていた過去から、砂利BoyZという仲間と進む現在への変化も込められている。

まだ紙飛行機でも、いつか雲の上へ。

爽やかなメロディーの中に、**愛、孤独、決意、夢への期待**を詰め込んだ、Paddy FieldとViANKの現在地を映し出すエモーショナルなナンバー。

Artist Profile

  • Jari boyz

    神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。

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