Shadow Link Front Cover

Lyric

planet

AniZusi

僕らはそれぞれの惑星で

孤独をかかえ生まれてきた

けれど君の光にふれたとき

僕の宇宙が回り始めた

引力なんて無いはずなのに

気付けば君の軌道の上で踊ってた

夜空に浮かぶ無数の星

その一つ一つに名前をつけたけれど

君だけはどんな言葉も足りなかった

すれ違うだけの運命だって

僕らはきっと知っていた

それでも離れるほどに

つよく輝く君を魅ていたい

守りたい

君は彗星みたいにさ

予想外の軌道であらわれては

僕の理屈なんか超えて

一瞬で僕を飲み込んでしまったよ

いつかこの星が壊れるとしても

無数の星屑が降り注いでも

2人の未来が僕には見える

僕らはそれぞれの惑星で

孤独を抱え生まれてきた

けれど君の響きに触れたとき

僕の世界は動き出したんだ

生きる意味が見えた気がした

すれ違うだけの運命だって

僕らはきっと知っていた

それでも離れるほどに

つよく輝く君を魅ていたい

抱きしめたい

君は彗星みたいにさ

予想外の軌道で現れては

理屈なんか超えて

一瞬で僕を飲み込んでしまったよ

いつかこの星が壊れるとしても

無数の星屑が降り注いでも

2人の未来が僕には見えるよ

君は彗星みたいにさ

予想外の軌道で現れては

理屈なんか 超えて

一瞬で僕を飲み込んでしまったよ

いつかこの星が壊れるとしても

無数の星屑が降り注いでも

2人の未来が僕には見える

  • Lyricist

    AniZusi

  • Composer

    AniZusi

  • Producer

    AniZusi

  • Programming

    AniZusi

Shadow Link Front Cover

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This album features nine tracks that embody Anizusi's vision of a rock utopia. It's a rock album that values not only intensity, but also lingering emotions and imagery

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