Just My Voice Front Cover

Lyric

Just My Voice

Regulus

向けられてた白い目

無視してマイク握って

歌う今も無我夢中で

冬越えても冷めてねぇ

歌う夜と孤独明けるまで

消えた夢の道の終電

代わり潤してやるよ千歳線

打ちのめされる度に思う

負けたくねぇ

グラス片手 邪魔になる程

上げさせてやるよ両の手

この熱は消えねぇし冷めてねぇ

何度冬を越えたって冷める事はねぇ

昔は溜まる駅前

電池式スピーカー断線気味のMICで

回したフリースタイル限界まで

くだらねぇことで笑って

戻る事は出来ねぇけど

繋がったままだ

今も切れてねぇ

一度折れて離れかけた正直

消えそうになっちまった火

今、俺と居る奴らや

この場所が再度着けた火

駅や公園のベンチ 石畳じゃない

ステージに立ってる俺の足

足止めれば明日無い

あの頃から恥は無い

気にしてたら走れない

誰も俺らを見て無い

中で質の悪い曲聴かせたな

知ってっか?

地元出来た箱で

あの曲をやったんだぜ

向けられてた白い目

無視してマイク握って

歌う今も無我夢中で

冬越えても冷めてねぇ

歌う夜と孤独明けるまで

消えた夢の道の終電

代わり潤してやるよ千歳線

打ちのめされる度に思う

負けたくねぇ

グラス片手 邪魔になる程

上げさせてやるよ両の手

この熱は消えねぇし冷めてねぇ

何度冬を越えたって冷める事はねぇ

別に何も変わっちゃ無いけど

MIC握る手にプレッシャー

金やら集客 絶えず制作

少しずつ増えた他の街でLive

食らいっぱなしなじやばい

それでも負けたくない

地元叫びするSurvive

心折れかけた次の日

周りの奴に救われたり

次の日

仲間のLiveで熱が上がるVibes

たまに俺も一人で病み

見えない神恨み

苦渋飲み

唇噛み

虚しさ共につく眠り

大人は過去に縋る

子供は未来に逃げる

違う 俺は今を生きてる

顔は下げず前向く

涙はveraseに忍ばす

だって仲間が言うんだ

お前はイケてる

向けられてた白い目

無視してマイク握って

歌う今も無我夢中で

冬越えても冷めてねぇ

歌う夜と孤独明けるまで

消えた夢の道の終電

代わり潤してやるよ千歳線

打ちのめされる度に思う

負けたくねぇ

グラス片手 邪魔になる程

上げさせてやるよ両の手

この熱は消えねぇし冷めてねぇ

何度冬を越えたって冷める事はねぇ

  • Lyricist

    Regulus

  • Composer

    HANEDA

  • Producer

    HANEDA

  • Vocals

    Regulus

  • Rap

    Regulus

Just My Voice Front Cover

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    Just My Voice

    Regulus

キャリアスタート前と後の心情を落とし込んだRegulusのnew single

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