Plandemic Front Cover

Lyric

might be

RIO

I'm dripted

曲がり角 listen

まだみんなと

求める居場所

Im trippin

炙りだす濃度

離れないflow

でも戻れない夜

過ぎた月日 load

また冷めぬうちに smoke

I dont know the rhghtthing

たまにつかない取り返し

いじわる試されてる今日

いつも眺める向こう

明日にある過去は今捨てて

昨日の未来 写すものになれ

この手 離したらbe end

And suddenly nightmare

でも大丈夫  she sed

強がるのも  i know

あと少しで  be there

巻き戻すよ weekend

You feel it soon

音が鳴る大音量で

Im fixted

馬鹿げた超 追いかける

理想にfalling down

多分 I think so

ハマる with you

流れに 放り込むlove

出会いこそがproblem

And suddenly i know you

記憶に残る mood

迎えに戻る 戻る

Trouble bad thingsから不安定

戸惑ってる間に置いてかれる

まだ悲しい気持ち  little bit

Ok 待って夢から冷めないで

好きに飛んで 空に歌って

ここはお前の世界線

You cannot sit be all day

ほら引っ張るシーソゲーム

のらりくらり 上がり下がり

Follow me 旅路 このway

You can be anything allways

この果てない真相へ

探り探りこの地 尋ね

曲がりくねり仲間 集め

手繰り寄せる その手

みんなが守ったplaice

浮かんだ 明確に

もうそろつくころこの確信

任せろ 鬼退治

安心しろ 前から知ってたfeel

It that real  朝日

我が身で学び

不安なdeal  選んだ道

育ち野放し

前ならえから 365

抜け出すこのgame

目論む用件 お前にみせたい光景

It's gonna be ok

笑ったりは泣いて

Im fixted

馬鹿げた超 追いかける

理想にfalling down

多分 I think so

ハマる with you

流れに 放り込むlove

出会いこそがproblem

And suddenly i know you

記憶に残る mood

迎えに戻る 戻る

  • Lyricist

    RIO

  • Composer

    NARISK

Plandemic Front Cover

Listen to might be by RIO

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20XX年、世界は様々な病に侵されていた。
金、健康、差別、戦争、格差、ありとあらゆる欲望が疑心暗鬼となって人々の心に巣食い、ある者は宗教に逃げ、またある者は弱者から搾取し、その弱者達は夕暮れに更に弱い者達を叩く。
人々は考えることを止め、テレビとSNSからの情報を妄信していた。
そんな中、福岡から1人の伝達者が現れた。名前はRIO。
切れ味鋭いその言葉に1人、また1人とまるで夢から覚めるかのように正気を取り戻す人々。
マシンガンのように放たれる言葉は人々の心を打ち抜き、権力者は眉を顰める。
「んじゃあ、そろそろ鬼退治にでも行こっか」
これは、その瞬間を垣間見た伝達者達による終末の黙示録である。
※この解説文はあくまでフィクションです。

Artist Profile

  • RIO

    福岡を拠点に活動するラッパー。 Yelladigos所属。 日本人の父とイギリス人の母を持つ。 卓越したラップスキルと誰にも真似の出来ないフローはシーンでも他に類を見ない。 そして彼の明るくファニーな人間性やキャラクターはオーディエンスを惹きつける。 Yelladigosでの活動を経て、2022年満を持してソロ活動を開始。 1st EP「Plandemic」を1/31にリリースする。

    Artist page

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