HISASHIBURI Front Cover

Lyric

HISASHIBURI

CYPRUS

Long time

Hold up, uh

(Hold up, oh oh, woah)

Cyp, oh yeah

Cyp, oh yeah

久しぶり

あの子まじbig booty

Come drop it on me

街から街

必ずでかくなっていく

They’re counting on me

分からない事まだいっぱいだけど

大事な事は知ってる

I ain’t got time for no パクリ物

I ain’t got time

Woah

これは旅行じゃない俺は今日本に住んでる

色んな事を学んでる

そこにいる外人とまた別 yeah

I can never trust nobody I swear

(I can never trust nobody I swear)

10年前見てた夢

今になったらもう立ってるステージ

俺RAPSTARの一番best

まあ、それは当たり前けど

ハードなビートにmellow

見た目rockstar

生き方heavy metal

離れてる目、ケロケロ

イタリアじゃないけど俺good fellow

信じられないくらい俺goin’ up

連れてくfriends

終われないno end

久しぶり

I just got phone call from my ex

Talking bout’ “do you wanna come round?”

Girl don’t call just text

If you wanna have sex I’mma open your legs

And you know what happens next, uh

She gonna start acting like we made amends

But I can’t forget just what you did the day we met

Can’t get it out my head

Did you want him instead?

I guess I’ll never know that’s why I dance alone

Now everybody’s saying that I’m up next

And she telling me that she wanna be back in my life but it makes no sense

久しぶり

あの子まじbig booty

Come drop it on me

街から街

必ずでかくなっていく

They’re counting on me

分からない事まだいっぱいだけど

大事な事は知ってる

I ain’t got time for no パクリ物

I ain’t got time

Woah

It’s CYP

  • Lyricist

    CYPRUS

  • Composer

    Gav, ANH

  • Producer

    Gav, ANH

  • Vocals

    CYPRUS

  • Songwriter

    CYPRUS

HISASHIBURI Front Cover

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    HISASHIBURI

    CYPRUS

Artist Profile

  • CYPRUS

    オーストラリア、ゴールドコースト生まれ。日本語と英語を駆使し、バイリンガルラッパーとして地位を確立しつつある。13歳の頃からHIPHOPに親しみ、音楽の製作を本格的にスタートする。幼少期から親しんだギターを通じてアコースティックな音楽に触れていたことが、彼の作品の中にキャッチーなメロディーラインを産み出している。日本のカルチャーに興味があったことから2018年に岐阜県に留学を決意。そこでの出会いを通して出来た友達とLINEでの交流を日々継続することで、独学で日本語を習得していった。
当時オーストラリアに帰国後すぐに日本に住むことを決意するが、キャリアの序盤は代々木公園で寝泊まりをするなどハードな生活の中、音楽を育て、インスタグラムで知り合ったR&BシンガーのKENYAの助けもあり、日本での音楽活動を本格的に始めていく。2019年、映像ディレクター Spikey Johnと出会い、氏の主宰するレーベルから楽曲『ISSEKI NICHO』、『ISSEKI NICHO REMIX』、そしてEP『ELFBOY』を脅威のハイペースで制作。リリースを果たすも、2020年ここ日本にも世界的パンデミックとなったCOVID-19の流れが訪れ、母国オーストラリアへの帰国を余儀なくされる。自身の活動ベースと位置づけた日本へ戻って来れない2年の間も孤独と戦いながらオーストラリアの音楽家やアーティスト達と活動の基盤を創りながら音楽を育むことは諦めず、ハイペースに作り溜めた楽曲を少しずつリリースしていく2022年〜。
英語での高いラップセンスに加え、CYPRUSだからこそできる独特な日本語のワードチョイスは、絶妙なバランスを保ち、中毒性の高い楽曲を成り立たせている。

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SPIKEYJOHN RECORDS

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