

ねえこの宇宙(そら)に いくつの命があるの
瞬いている 星に問いかける
今この時に 遠い時空の中で
生まれては消えてゆく 泡のような存在
見上げる星空の 一つ一つの光が
私たちの意識の中に いつも問いかける
想像すらできない 無数の銀河に
何か答えがあるのなら
たった一つの命の意味
無限に思える 時空の大きさは
何も 存在しないのかもしれない
命があるからこそ意味があるんだよ
だからね僕らは命の炎を 消しちゃいけないんだ
見上げた先に いくつの物語があるの
夜空の果ての 星に問いかける
今この時に こちらを見つめている
主人公が居るのなら 繋がるはずだよね
時空が支配する 運命と創造が
私たちの意識の中に いつも問いかける
馬鹿らしくなるほどに 果てのない宇宙に
何か答えがあるなら
孤独じゃないってことでしょう
無限につながる 終わりのない物語
それは生きているから感じられる
命があるからこそ意味があるんだよ
だからね僕らは命の炎を 消しちゃいけないんだ
無限に広がる 永遠の大宇宙
繰り返される 途方もなく長い時
命があるからこそ意味があるんだよ
だからね僕らは命の炎を 消しちゃいけないんだ
- Lyricist
J-unichi
- Composer
J-unichi
- Recording Engineer
J-unichi
- Mastering Engineer
J-unichi
- Guitar
J-unichi
- Bass Guitar
J-unichi
- Songwriter
J-unichi

Listen to What kind of feel looking to the space. (feat. HARUKA) by J-unichi
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