track 14 Front Cover

Lyric

track 14

Fumiya Tachibana

あぁー大概のことはどうでもいい

月火水木金土日

毎週火・金、燃やせるゴミの日

わざと忘れたフリして行こう

どこ?スタバ

紙とペン持って予想する競馬

たぶん他にそんな奴らいねぇな

でもこれが二人には名場面

去年の今頃にはなかった

良い人ぶった俺はクズだった

仕事と病気のこと、音楽のため

どれもこれもすべてエゴだった

それでも二人を選んだ

おいっ、俺が俺に言う”えばんな”

あん時はあん時で、、えっ?違うか

日が暮れる前に帰ろうか

あとどれくらいの時をこうして二人で過ごせるのか考えた

わからないことはわからないままで、難しくことを考えない

隙見せると出るボロとネガティブ

過去にはもう戻れない、戻りたくない

君が口癖のように言う言葉、お守りに

”なんとかなるっしょっ!"

笑いたい時、笑えてるよ

泣きたい時は泣いてるよ

ふいに曇らせる心・表情

不思議、スキマ埋まってく今日も

出会った頃はジェットコースター

今は回ってるメリーゴーランド

似たような毎日でもかけがえない

君の代わりに他はいない

  • Lyricist

    Fumiya Tachibana

  • Composer

    Fumiya Tachibana

  • Producer

    Fumiya Tachibana

  • Keyboards

    Fumiya Tachibana

  • Rap

    Fumiya Tachibana

  • Other Instruments

    Fumiya Tachibana

track 14 Front Cover

Listen to track 14 by Fumiya Tachibana

Streaming / Download

"