Forever Young Ever Front Cover

Lyric

Hi (feat. FTL SHINKI & RITO)

Django

CD Romを片手に

ステージに立ちどさ回り

三つ首気取る噛ませ犬

青い所から来たから

簡単には消えねぇ俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

お前の話はspin

俺らのはdrift

興味無い熱が無い冷めてる話し

ASAHIが履くジーンズ 三戦Like a 八の字

俺の人生みたいに末広がり

頭はムンクでも心は叫び

満員でも乗る急行毎日が焦り

最近なんか鬱気味だ多くとるカテキン

気分で髪型変えるlike カペリート

日本人全員精神病患者

失敗ばっかPick up して見んな

TikTok見過ぎてお前の頭はピーマン

温室育ちでもならねぇvegan

風邪じゃないのに止まらないくしゃみ

Sippin on the Rean いらない俺に

自分にベロ酔い

ゲロじゃねぇよ吐くのは火

CD Romを片手に

ステージに立ちどさ回り

三首気取る噛ませ犬

青い所から来たから

簡単には消えねぇ俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

火

ケツに"ひ"

波縫いボトムス腰履き

ギリギリでも人情と義理

二日酔いでもブロンコビリー

同じにされたら困るよ different

俺のスタイルが気付けばリファレンス

強火でいすぎて 忘れた火加減

翌日マイクで東京土産

水さされても 消火困難

あーだこーだ全部燃料

年度増加

相関関係 aura

上昇曲線のった

のんね調子

のるよDjangoのオーダー

着火するぜ火

擦り上げる道路

煙上がる街の銭湯

ノロマ後ろ俺が先頭

湯気の向こう側に見えてるあの高層

霧の中手探りさキリない道路

火花散らして走る今日も暴走東京

拘置所を横目に小菅のジャンクション

口だけならすぐ消えてく炎上

俺らは灰になって燃やしてく燃料

下町育ち ぶら下げるシンボル

外人の血入ってても日の丸弁当

CD Romを片手に

ステージに立ちどさ回り

三首気取る噛ませ犬

青い所から来たから

簡単には消えねぇ俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

俺が着ける火

  • Lyricist

    Django, FTL SHINKI, RITO

  • Composer

    Kaydy

  • Producer

    Kaydy

  • Recording Engineer

    K LARK a.k.a. KOTA

  • Mixing Engineer

    Don Tecch

  • Mastering Engineer

    Don Tecch

  • Vocals

    Django, FTL SHINKI, RITO

Forever Young Ever Front Cover

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    Django

Artist Profile

  • Django

    Djangoは「死ぬ時に生きた理由がわかる」と言った。その心が彼の音楽への本質である。 1998年 神奈川県逗子市に生まれる 2019年 彼は横浜を拠点に活動したクルー、Back Street Bluesを旗揚げした。 メンバーにはDjango,QONN,ASAHI,Navy Joe,AllenのMC陣、DJである5EIYA、カメラマンのSKYWALKERがいる。※現メンバー 2023年リリースした彼らの2ndアルバムである『IN THE AREA』に挿入されている「BSB CYPHER」が大きな反響を呼び、THE BRIDGE YOKOHAMAでワンマンを開催、140人を動員した。 クリエイティブな音楽と高い熱量のライブアクトでHARLEMやor、club bar FAMILY、YOKOHAMA COAST garage+等のステージで着実に支持を広げ、その存在感を確かなものにしていった。 2021年にはDjangoとしての1stソロアルバム『PAIN SHADOW』をリリース。自身初のアルバムであり、デビュー作に近かった今作はタワーレコードのネット記事であるtowerdoors musicに取り上げられ、その声が地元を超えて徐々に人の心を動かし始めた。 形に囚われることのない、感情表現豊かな彼の楽曲は彼の地元、逗子の波を思わせ、時に穏やかで時に激しいものだ。

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  • FTL SHINKI

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  • RITO

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BSB Recoreds / Manhattan Recordings / LEXINGTON Co., Ltd

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