夏雲稀峰2024のジャケット写真

歌詞

Brother

VoOlO

マイクロフォン片手に奏でるミュージック

高まる気持ちのまま行くステージング

音と音を繋ぐこの場所で

俺とお前でチェック ディス アウト

流行りの曲なんてようわからんけど

『バイブスだけは高くありたい』

そんな言葉を信じて進めた

あの日あの時あの場所で

諦めたくねぇ 道を選んで

投げ出したりしねぇ 夢掴むまで

抜け出した先の 光の方へ

俺とお前で息を合わせて

これからの道を どう生きるか

沢山の仲間と歩んだ奇跡

胸にしまったままじゃ勿体ねぇ

その拳をあげてuE-O

掌を見せてくれよE-O E-O

感じるままに揺らせ EO E-O

その歌声あげて uE-O

歓声を浴びせてくれよ E-O E-O

この喜びを共に感じたBrother

出会ったあの日のことは今でも覚えている

お互いのことなんかようわからんけど

ビール片手に乾杯したなら

これ以上の言葉はいらなかった

マイクロフォン片手に示したその背中

音楽と共にさぁこれから

信じてついて行くなんてカッコつけるわけじゃないけど

あの時もこの先もあんただけさ

俺が信じたBrotherは

その拳をあげてuE-O

掌を見せてくれよE-O E-O

感じるままに揺らせ EO E-O

その歌声あげて uE-O

歓声を浴びせてくれよ E-O E-O

この喜びを共に感じたBrother

感じるままに

声上げて

ここまで歩んでこれたのも

あんたが見ていてくれたから

この先もタバコを片手に見てくれよ

同じ南の青い海のように

その拳をあげてuE-O

掌を見せてくれよE-O E-O

感じるままに揺らせ EO E-O

その歌声あげて uE-O

歓声を浴びせてくれよ E-O E-O

この喜びを共に感じたBrother

その拳をあげてuE-O

掌を見せてくれよE-O E-O

感じるままに揺らせ EO E-O

その歌声あげて uE-O

歓声を浴びせてくれよ E-O E-O

この喜びを共に感じたBrother

  • 作詞者

    ふくすけ, 豪太

  • 作曲者

    ふくすけ, 豪太, ビートマン

  • プロデューサー

    Feel Of Sounds Record

  • レコーディングエンジニア

    Fixer

  • ミキシングエンジニア

    Fixer

  • マスタリングエンジニア

    Fixer

  • ボーカル

    ふくすけ, 豪太

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アーティスト情報

  • VoOlO

    VoOlO(ボーロ)は、“まだ50%、ここから上がっていく”をコンセプトに活動する3人組音楽ユニット。 メンバーは、ふくすけ・良太・翔太郎。 それぞれ異なる個性とバックグラウンドを持ちながらも、“未完成だからこそ進み続ける”という共通の想いを軸に、日々ライブ・SNS・制作活動を行っている。 VoOlOの音楽は、ポップスを軸にしながらも、ロックやエモーショナルな要素を取り入れた幅広いスタイルが特徴。 日常の中で感じる葛藤や希望、人との距離感など、“誰かの今”に寄り添うリアルな言葉とメロディで表現している。 ライブでは、1ステージごとに全力を出し切るスタイルを徹底。 観に来てくれた一人ひとりにしっかりと届くパフォーマンスを大切にしている。 また、YouTube ShortsやSNSでは、音楽だけにとどまらず、企画系コンテンツや日常の一面も発信。 そのギャップや親しみやすさも含めて、“応援したくなる存在”としてファンとの距離を築いている。 現在は都内を中心に月4〜5本のライブに出演しながら、着実に活動の幅を拡大中。 2026年11月22日には、池袋西口GEKIBAにて初のワンマンライブ「VoOlO 1st one-man Live 50/50」の開催を予定している。 “まだ50%”だからこそ、伸びしろがある。 そしてその成長を、応援してくれる一人ひとりと共に作っていく。 VoOlOは今、次のステージへ向かっている。

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Feel Of Sounds Record

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