

マイクロフォン片手に奏でるミュージック
高まる気持ちのまま行くステージング
音と音を繋ぐこの場所で
俺とお前でチェック ディス アウト
流行りの曲なんてようわからんけど
『バイブスだけは高くありたい』
そんな言葉を信じて進めた
あの日あの時あの場所で
諦めたくねぇ 道を選んで
投げ出したりしねぇ 夢掴むまで
抜け出した先の 光の方へ
俺とお前で息を合わせて
これからの道を どう生きるか
沢山の仲間と歩んだ奇跡
胸にしまったままじゃ勿体ねぇ
その拳をあげてuE-O
掌を見せてくれよE-O E-O
感じるままに揺らせ EO E-O
その歌声あげて uE-O
歓声を浴びせてくれよ E-O E-O
この喜びを共に感じたBrother
出会ったあの日のことは今でも覚えている
お互いのことなんかようわからんけど
ビール片手に乾杯したなら
これ以上の言葉はいらなかった
マイクロフォン片手に示したその背中
音楽と共にさぁこれから
信じてついて行くなんてカッコつけるわけじゃないけど
あの時もこの先もあんただけさ
俺が信じたBrotherは
その拳をあげてuE-O
掌を見せてくれよE-O E-O
感じるままに揺らせ EO E-O
その歌声あげて uE-O
歓声を浴びせてくれよ E-O E-O
この喜びを共に感じたBrother
感じるままに
声上げて
ここまで歩んでこれたのも
あんたが見ていてくれたから
この先もタバコを片手に見てくれよ
同じ南の青い海のように
その拳をあげてuE-O
掌を見せてくれよE-O E-O
感じるままに揺らせ EO E-O
その歌声あげて uE-O
歓声を浴びせてくれよ E-O E-O
この喜びを共に感じたBrother
その拳をあげてuE-O
掌を見せてくれよE-O E-O
感じるままに揺らせ EO E-O
その歌声あげて uE-O
歓声を浴びせてくれよ E-O E-O
この喜びを共に感じたBrother
- 作詞者
ふくすけ, 豪太
- 作曲者
ふくすけ, 豪太, ビートマン
- プロデューサー
Feel Of Sounds Record
- レコーディングエンジニア
Fixer
- ミキシングエンジニア
Fixer
- マスタリングエンジニア
Fixer
- ボーカル
ふくすけ, 豪太

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アーティスト情報
VoOlO
VoOlO(ボーロ)は、“まだ50%、ここから上がっていく”をコンセプトに活動する3人組音楽ユニット。 メンバーは、ふくすけ・良太・翔太郎。 それぞれ異なる個性とバックグラウンドを持ちながらも、“未完成だからこそ進み続ける”という共通の想いを軸に、日々ライブ・SNS・制作活動を行っている。 VoOlOの音楽は、ポップスを軸にしながらも、ロックやエモーショナルな要素を取り入れた幅広いスタイルが特徴。 日常の中で感じる葛藤や希望、人との距離感など、“誰かの今”に寄り添うリアルな言葉とメロディで表現している。 ライブでは、1ステージごとに全力を出し切るスタイルを徹底。 観に来てくれた一人ひとりにしっかりと届くパフォーマンスを大切にしている。 また、YouTube ShortsやSNSでは、音楽だけにとどまらず、企画系コンテンツや日常の一面も発信。 そのギャップや親しみやすさも含めて、“応援したくなる存在”としてファンとの距離を築いている。 現在は都内を中心に月4〜5本のライブに出演しながら、着実に活動の幅を拡大中。 2026年11月22日には、池袋西口GEKIBAにて初のワンマンライブ「VoOlO 1st one-man Live 50/50」の開催を予定している。 “まだ50%”だからこそ、伸びしろがある。 そしてその成長を、応援してくれる一人ひとりと共に作っていく。 VoOlOは今、次のステージへ向かっている。
VoOlOの他のリリース
Feel Of Sounds Record



