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歌詞

自業自得

VoOlO

もう止める事の出来ない想い

いくら押し殺しても 溢れ止まらない

あぁ君の顔を見れたなら

この気持ちも落ち着くのにな

どこ 君の姿が見えない

まだ 逢えない時間ばかり

なぜ こんな気持ちを

そう 僕は嘘ついた

なんでだろう

はっきりと自分の気持ちを言えればいい

それだけなのに

簡単なことなのに

難しくしてるの自分だろ

だから君を不安にさせているのも自業自得

もう戻る事の出来ない想い

いくら押し殺しても 涙止まらない

あぁ君の顔に触れたなら

この気持ちも落ち着くのかな

どこ 君の姿が見えない

まだ 逢えない時間ばかり

なぜ こんな気持ちを

そう きっとこれは夢なんだ

あぁもどかしい

はっきりと自分の気持ちと向き合えれば

それだけなのに

簡単なことなのに

そう、諦めてるの自分だろ

だから君を不安にさせていたのも自業自得

『いつもと同じ景色

いつもと同じ匂い

足りないのは君の笑顔だけ

僕はどうする事も出来ない

どうしてだろう

こんなにも伝えることが難しいなんて

分からない。

そう結局全ては自業自得』

なんでだろう

はっきりと自分の気持ちを言えればいい

それだけなのに

簡単なことなのに

難しくしてるの自分だろ

あぁもどかしい

はっきりと自分の気持ちと向き合えれば

それだけなのに

簡単なことなのに

そう、諦めてるの自分だろ

だから君を不安にさせているのも自業自得

  • 作詞者

    ふくすけ, 豪太

  • 作曲者

    ふくすけ, 豪太, ビートマン

  • プロデューサー

    Feel Of Sounds Record

  • レコーディングエンジニア

    Fixer

  • ミキシングエンジニア

    Fixer

  • マスタリングエンジニア

    Fixer

  • ボーカル

    ふくすけ, 豪太

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アーティスト情報

  • VoOlO

    VoOlO(ボーロ)は、“まだ50%、ここから上がっていく”をコンセプトに活動する3人組音楽ユニット。 メンバーは、ふくすけ・良太・翔太郎。 それぞれ異なる個性とバックグラウンドを持ちながらも、“未完成だからこそ進み続ける”という共通の想いを軸に、日々ライブ・SNS・制作活動を行っている。 VoOlOの音楽は、ポップスを軸にしながらも、ロックやエモーショナルな要素を取り入れた幅広いスタイルが特徴。 日常の中で感じる葛藤や希望、人との距離感など、“誰かの今”に寄り添うリアルな言葉とメロディで表現している。 ライブでは、1ステージごとに全力を出し切るスタイルを徹底。 観に来てくれた一人ひとりにしっかりと届くパフォーマンスを大切にしている。 また、YouTube ShortsやSNSでは、音楽だけにとどまらず、企画系コンテンツや日常の一面も発信。 そのギャップや親しみやすさも含めて、“応援したくなる存在”としてファンとの距離を築いている。 現在は都内を中心に月4〜5本のライブに出演しながら、着実に活動の幅を拡大中。 2026年11月22日には、池袋西口GEKIBAにて初のワンマンライブ「VoOlO 1st one-man Live 50/50」の開催を予定している。 “まだ50%”だからこそ、伸びしろがある。 そしてその成長を、応援してくれる一人ひとりと共に作っていく。 VoOlOは今、次のステージへ向かっている。

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