

歌詞
PotiOn
atom, apein, Sq beats
夢の余韻が残る目で見る朝
コップ一杯飲むWater
まだ冴えていない頭の夢の中
これも自分らしくていっか
首都高速5号
混んでる道
車で焦っちゃう鼓動
眺めてる外
雨は降ってないけどかかってる雲
かけるaudio
52分のstoryを
リピってたり
作ったビートを聴いてたり
焦る思いも
慣れてない都会も
分かってきたよ
乗る西武LINE
乗り過ごすlate night
忘れてたセーブするデータ
気付けば良くなってる変化
つけるeyewere視界今clear
あれから何年今令和
行きたいエアビーするcheckout
去年と比べて吉を増やす倍の倍
そうであることを願う
日が早めに登って
高い温度を感じて
垂れる汗で肌が荒れる
時もあるね
月遅めに登って
あの花火も見たいね
今は不安定でも見る夢
近づく
息が詰まる都会
病むことはしゃーない
全部は出来ない理解
思い出せることは昨日の夕方帰るまで
ぶら下がってるシャンデリア
重いドアもれるbaseline
ただwantしてるred light2年前は
払えてないwater bill
落としちゃったよhouseplants
まだわからない君の気持ち
多分歳とっても苦労するけど両国で返済
完成できない
俺たちの映画
いつのまにかよくなってる羽ぶりと生活
- 作詞者
atom, apein
- 作曲者
Sq beats
- プロデューサー
Sq beats
- ミキシングエンジニア
ksr:3
- マスタリングエンジニア
ksr:3
- ボーカル
atom, apein
- ラップ
atom, apein

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luggage tag
atom, apein, Sq beats
- 1
intro
Sq beats
- ⚫︎
PotiOn
atom, apein, Sq beats
- 3
sky loop
atom, apein
- 4
echo (feat. ksr:3)
atom, apein, Sq beats
atom,apeinのダブルネームで配信される"luggage tag"は等身大の歌詞と幼い頃から大人になるにかけて、成長する心の面と変わらないままの心の弱さなどを素直に歌詞に書き上げた作品だ。
優しいサウンド、体がつい踊ってしまうようなサウンドに声を乗せどこか夏を感じれる音楽に仕上げた。
是非夏のどこか寂しげのある夕方や、気温が上がりきっていない朝の時間に聞いていただきたい。

