のジャケット写真

Dessin

  1. 月の光、影、刺す空、瞳
  2. ソプラノ
  3. 絵画と思想の花
  4. 弥終
  5. 独白
  6. Articles
  7. リコリス・ラジアータ
  8. 記録の彼岸

暴想ソプラノバイエルン4枚目のミニアルバム。
メンバー脱退のため現体制での最後の1枚。
メロコア、オルタナギターロック、ダンスチューン、弾き語りなど、
他ジャンルな楽曲達にこれまでの集大成と言える技術やアイデアが詰め込まれた内容の濃いアルバム。
アートワークにはカメラマンkawasaki Yuyaを起用。

暴想ソプラノバイエルン

暴想ソプラノバイエルン ボーカルギター稜の作る深い楽曲、世界観をメンバーで支え、 お互いの特化した部分を磨き合い「センチメンタルエモーショナルロック」という新たなジャンルを産み出す。 激しさと切なさが交錯するライブは心を揺さぶり、人に有る熱い気持ちや涙を誘う。

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