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歌詞

ナナメウエ

TARO SOUL

I go hard as hell ぶちかませば

You gotta feel like heaven

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

ありがちupsetじゃつまんないべ?

ならば Bet on me

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

Version up完了の朗報

It’s time to stand up

どっこいしょっと

Saving mode off 闘争本能

It’s T. A. R. O. SOUL 4.0

No matter where 音鳴れば

止められねえ

ぶち上げるぞテンション

ノーギャラのステージでも関係ない

手加減ねえ

’Cause I’m a professional

勇ましいセンテンス並べただけ

ありふれたテンプレート止まりじゃ

やっぱ切ねえべ? OK

ならば覆すゲーム

武勇伝? 思い付かん

保育園でライブ

園児に囲まれもみくちゃ

けど子供騙し 侮りは徹底排除

Another ダンジョン抜けて参上

I go hard as hell ぶちかませば

You gotta feel like heaven

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

ありがちupsetじゃつまんないべ?

ならば Bet on me

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

メディアやらサブスクのリコメンド

アルゴリズム

俺の音楽引っかかるのいつ?

スルーされてても全く懲りず

匙を投げるにゃ 脆弱 for reason

けどわかるやつがわかれば

なんて更々ねえな

変えてやるさfavor

ないぜマスもコアも 結局 1 on 1

仕掛ける目に前のお前

俺のヤバさ証明

まるでフェルマーの定理

終わらなさそうで けど確かな真理

必ずリーチ さすからBelieve it

信じさせる君のセンス 耳を

余計なノイズはもうキャンセル

領域展開すれば君も 認定さ

こいつはもうアンセム

I go hard as hell ぶちかませば

You gotta feel like heaven

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

ありがちupsetじゃつまんないべ?

ならば Bet on me

想像のナナメウエ

超えてくナナメウエ ナナメウエ

限界まで残り数パーセント

余力残すとか調子こかない

Step up I am goin’ to the next

誰がなんと言おうと現在進行形

結果ってやつに追い付かせる

そのために何か緩めたりとか

絶対しないよいつまでも

I go deep

I go deeper and deeper

だから超えられる ナナメウエ

  • 作曲

    TARO SOUL, SHIMI from BUZZER BEATS

  • 作詞

    TARO SOUL

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2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、
Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、
ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、
SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。
コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。
配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、
ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、
より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。
客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、
DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。
"タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、
更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。

過去プレイリストイン

ナナメウエ

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2021年10月23日

アーティスト情報

  • TARO SOUL

    神奈川県藤沢市出身。幼少期よりJames BrownやMichael Jackson等のソウルミュージックに親しみ、 その帰結としてHIPHOPに没頭。ダンス、DJ、グラフィティも含め、4大要素全てに熱中するも、 マイクこそが自らの一番の表現手段と知り、18歳でラッパーとして本格始動。 都内のクラブを中心にキャリアを積み、2005年に「太郎 & KEN THE 390」としてインディーズ・デビュー。 以降、唯一無二のソウルフルなラップを武器に、数多くの人気メジャー・アーティスト作品に参加。 2008年にはソロ・アーティストとしてメジャー・デビューを果たす。 その後、ライブ・パートナーとして活動を共にしていたDJ IZOH(DMC 2012 World Champion)と、 「SUPER SONICS」を結成、4枚のMIX CDと、2014年には待望のフル・アルバムを発表。 2ターンテーブル&1マイクの基本スタイルをネクストレベルに昇華したライブ・パフォーマンスは各方面で話題になり、 オールジャンルのフェス等でも爪あとを残している。 一方では、ギタリスト竹内朋康主催のレア・グルーヴ・ライブイベント「Magic Number」にレギュラー参加、 数多くのミュージシャンとセッションを重ね、いち歌い手として深化を続ける。 2018年、更なるステップアップのため、ソロ活動を強化、実に9年ぶりのソロ・アルバムを発表する。

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    TARO SOULの他のリリース

SOUL SPIT RECORDS

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