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歌詞

Never Too Late

TARO SOUL

お疲れ様でした 今日もグッジョブ

一杯やりたい気分さ直ぐに

達成感は自分への勲章

完走してやったぜTo Doリスト

湯を張るバスタブ

肩までざっぶーん

心の声 湯気でリバーブ

何追いかけてたか忘れてない?

タスクに追われてばっかの

Day & Night

歯を磨くとかの

デイリールーティーン

鏡を見るのもその程度

ちゃんと向き合ってきたっけ

自分に?

胸張って言えるかはクエスチョン

あるべき姿 なりたいmyself

ペンディングしがちな答え合わせ

Don’t you think?

憧れから目標にチェンジ

ここで軌道修正 Let’s do it

遅過ぎることなんて一つもない

Never too late

You said 善は急げ 急がば回れ

あなたのリズム

委ねても良いんじゃない?

Never too late

You said hurry up, slow it down

Stay true to yourself

今の俺じゃせいぜい水溜り

消費してるだけじゃ干からび

投資しなくちゃ自らに

キャリアのためwanna be

Starting something

踏み出そうにも世の中の流れ速く

クレイジー 次は何がトレンディ?

焦らされ流されて何も出来ずwasted

例えばスローライフとかでさえも

こっちに来いよって急かしてくる

バズってどうやって起こすの

ドラえもん?

マネタイズして一抜け

果たしてクール?

Time is money, money on my mind

下手な背伸び 何も生まない

ありのまま

だけじゃダメだがタイミングは来る

いつかこの手で通す針の穴

Get through it

遅過ぎることなんて一つもない

Never too late

You said 善は急げ 急がば回れ

あなたのリズム

委ねても良いんじゃない?

Never too late

You said hurry up, slow it down

Stay true to yourself

  • 作曲

    TARO SOUL, SHIMI from BUZZER BEATS

  • 作詞

    TARO SOUL

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2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、
Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、
ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、
SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。
コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。
配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、
ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、
より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。
客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、
DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。
"タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、
更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。

アーティスト情報

  • TARO SOUL

    神奈川県藤沢市出身。幼少期よりJames BrownやMichael Jackson等のソウルミュージックに親しみ、 その帰結としてHIPHOPに没頭。ダンス、DJ、グラフィティも含め、4大要素全てに熱中するも、 マイクこそが自らの一番の表現手段と知り、18歳でラッパーとして本格始動。 都内のクラブを中心にキャリアを積み、2005年に「太郎 & KEN THE 390」としてインディーズ・デビュー。 以降、唯一無二のソウルフルなラップを武器に、数多くの人気メジャー・アーティスト作品に参加。 2008年にはソロ・アーティストとしてメジャー・デビューを果たす。 その後、ライブ・パートナーとして活動を共にしていたDJ IZOH(DMC 2012 World Champion)と、 「SUPER SONICS」を結成、4枚のMIX CDと、2014年には待望のフル・アルバムを発表。 2ターンテーブル&1マイクの基本スタイルをネクストレベルに昇華したライブ・パフォーマンスは各方面で話題になり、 オールジャンルのフェス等でも爪あとを残している。 一方では、ギタリスト竹内朋康主催のレア・グルーヴ・ライブイベント「Magic Number」にレギュラー参加、 数多くのミュージシャンとセッションを重ね、いち歌い手として深化を続ける。 2018年、更なるステップアップのため、ソロ活動を強化、実に9年ぶりのソロ・アルバムを発表する。

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SOUL SPIT RECORDS

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