夜のジャケット写真

歌詞

anomari

映った窓に見える孤独 ha 虚しくて

部屋に残る君の匂いが ゆら 揺らめいて

トゲが刺さった僕の心は 今 涙して

泣き濡れて腫れた心が ただ 残るだけ

(いつまで過ごせば)

また一人が平気でいられるの?

(どれだけ笑ったら)

この心の腫れが引いてく?

君と離れて 変わったみたいだ

もう僕は君の 日々の中で

思い出される事も どうやら無さそうだ

また何処かで 出会えるのならと

未練だけが 纏わり付く夜

何度も次に進もうとした つもりでも

振り返っては今更過ぎる 間違い探し

あの時こうしてたらなんて 情けないよな

だからこんな冷めた現状も 受け入れなくちゃな

(乗り超えられたら)

こんな唄など生まれてなかった

(でも進まなくちゃ)

胸の奥の黒ずみは消えない

君と離れて 解ったみたいだ

もう僕は君の 日々の中で

思い出される事も どうやら無さそうだ

始めから こうなる事はもう

決まってたんだ その日が来ただけ

もう僕は君の 日々の中で

思い出されなくても もう大丈夫さ

また何処かで 出会えたのならば

笑って話そう 友達として

  • 作詞者

    -NO=GAUGE-

  • 作曲者

    -NO=GAUGE-

  • レコーディングエンジニア

    まっつん

  • ミキシングエンジニア

    まっつん

  • マスタリングエンジニア

    まっつん

  • グラフィックデザイン

    まっつん

  • ギター

    TAIKI

  • ベースギター

    まっつん

  • ドラム

    たっちゃん

  • ボーカル

    カエルノミナト

  • 合唱 / コーラス

    TAIKI, たっちゃん

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    anomari

アーティスト情報

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