あの公園のジャケット写真

歌詞

あの公園

LUCKDAR

Anytime,anywhere I remember

The park of memories and story of our life

Sometimes I feel so lonely

Cuz you left me

Now, I walking in the park

Come to feel sad and good old days

We held hands together when we walked on the road

We were always together

Every time I feel you close to me

But I can't see you anymore

Cuz we're walking different paths right now

But I miss you and I still love you

恥ずかしいって頬赤らめくっついて

歩いたこの通りを今ひとり歩いて

通り過ぎた風景全部に

ひとつずつ思い出があって

時間を忘れて語ったベンチ

仲直りの場所はいつもここだった

ランチの後にぐるっと一周巡った

思い出の詰まった場所

Can't forget

Every time I feel you close to me

But I can't see you anymore

Cuz we're walking different paths right now

But I miss you and I still love you

笑みこぼすあの日々

失くして気付くこんなにも

心に大きく開いた穴どうしたらいいの

取り戻せないもう君という陽

  • 作詞者

    LUCKDAR

  • 作曲者

    WELCOME脳

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    あの公園

    LUCKDAR

アーティスト情報

  • LUCKDAR

    長野発のラッパー/シンガー、LUCKDAR(ラクダ)。 LUCK(幸運)とDAR(与える)を掛け合わせた名を持つ彼は、音楽を媒介に"幸運"を巡らせる存在だ。 彼の生き様は渡り歩くこと。 ジャンルや文化、時代を渡り歩き、その足跡が新たな道となる。 攻撃的に言葉を詰め込むのではなく、あえて語らない「間」を大切にする。 その姿勢は、名の読みである"ラクダ"の歩みに重なる。 文化と文化のあいだを越境し、特定の宿を持たず、しかし彼の姿は確かに記憶に残る。 2025年、アルバム「LOVED.」をリリース。 ひとつの章を閉じた彼は、次の地平へ向かって歩みを進めている。 その歩みは、いまもステージの上で続いている。

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LUCKDAR

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