

始まるビートならVARB on the Track
週末俺毎夜毎夜dance
夢までの距離長いdistance
あの日のmissが今もフラッシュバック
歌う時は胸が高鳴り
他にはない物持つこだわり
まだまだ
上まで
上がるために今吐いてるVerse
毎週clubに行ったら音楽でいつもアガリ
まぁまぁ楽しんでこうか
やっていくぜのんびり
そっちにいる子もおいでよ
Welcome to the party
一切合切言う時間はないし
今は遊ぶだって今日は今日しかない
揺らす体bassでNa Na
これから必要ないタンマ
押し殺して消えた不安が
その瞬間からもう儲かった♩
昔は何やってもビリ
作りあげた俺のアイデンティティ
しないぜpace down ハードに踊ってくDance
Tightにキメる今smartに
やってる事マジ新しい
従わない俺ガイドに
だからやる事やってく毎日
周りにいるHater言ってる戯言ばっかり
仲間達と繰り出してる街 いつも通りに遊んでくparty
誰も真似できないカラー持ってるこれがオリジナル 言わなくても誰がヤバいかって皆も分かります
上がりまくるspeed 受け取るこのbaton pass
こなしてくMisson 抗えない気持ちならride on
OK!
- 作詞者
Awaysteeeem
- 作曲者
VARB
- プロデューサー
VARB
- レコーディングエンジニア
VARB
- ミキシングエンジニア
SQUID INK
- マスタリングエンジニア
SQUID INK
- ボーカル
Awaysteeeem

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro:Mode
Awaysteeeem
- 2
FashionWeek
Awaysteeeem
- 3
Totem
Awaysteeeem
- ⚫︎
We Dance in Error
Awaysteeeem
アーティスト情報
Awaysteeeem
2005年1月29日生まれ、高知県出身の20歳。 14歳の中学時代、HIPHOPに衝撃を受けラップを始める。 18歳で本格的に音楽制作をスタートし、19歳からは地元・高知のクラブシーンでライブ活動を展開。 ハウス、テクノ、トライバル、レゲトンなど多彩なダンスミュージックを選び、プロデューサーとの共演によって自身のラップを重ねるスタイルが特徴。 2025年には初のEP「BPM DRESSED IN BLACK」をリリースし、地元シーンでじわりと存在感を示している。 ファッションではコムデギャルソンを愛用し、アートワークやステージビジュアルにも独自のセンスを反映。 これからの活動と成長に大きな期待が寄せられる、新世代のアーティストだ。
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