城陽慕情のジャケット写真

歌詞

日進月歩

136youngboss

FINEST 毎日更新してるmybest

概念も無効にする俺様のフロウ固定

観念頭でっかちならば残念

いつまでも同じ所に俺は居ないねん

やぶさかじゃないこの日本の未来

引き受ける弥栄この声なら大

人の目を気にしてるアイドルじゃない

既読スルーみたく俺には興味がない

数字が価値と信じるバカに

通じる技も俺にゃ効かない

領域展開広げる世界

ありきたりじゃない個性が光る時代

愛と平和を取り戻す計画

日本が日本であるための制作

ありがた迷惑?都合が悪いな

陰謀にピンポイントで当てるレーザー

Take1 一度で掴めりゃ苦はない

Take2 二度あること三度起こさない

Take3 三度の飯よりこれに夢中

Take4 5 6 未だ道の途中

Take 7 七転び八度目でstanding

Take 9 九死に一度俺は死なない

Take 何でも懲りずにやるしかない

テクテク歩むこの足は止めない

バカはバカでも火事場のバカ

力出す俺は本物の馬鹿

己で尻叩く底知れぬPOWER

死を覚悟してから言えよ関の山

追い詰められた状況を打破

ここからが大和の本当の姿

アメリカも恐れた日本の言霊

男なら人の手の上では踊らない

いかれた国会で政治家の発言

まだ発言してるだけましね

居眠って税金で給与をペイ

不都合はカメラには映りやしねえ

税金は増える?非国民は死刑?

通らない意見その先なら危険?

国民を数字で管理してるけど

お前らの情報はどこへと消える

Take1 一度で掴めりゃ苦はない

Take2 二度あること三度起こさない

Take3 三度の飯よりこれに夢中

Take4 5 6 未だ道の途中

Take 7 七転び八度目でstanding

Take 9 九死に一度俺は死なない

Take 何でも懲りずにやるしかない

テクテク歩むこの足は止めない

  • 作詞者

    136youngboss

  • 作曲者

    AUDIO RADICAL

  • プロデューサー

    AUDIO RADICAL

  • ラップ

    136youngboss

城陽慕情のジャケット写真

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136youngboss – New EP『城陽慕情』

1. へいへいほう
2. 日進月歩
3. 城陽慕情

136youngbossが生まれ育った街、
京都府南部・城陽市。

「京都の南のお山の方から。」

この街から世界へ飛び出しても、
彼は自分が生まれ育った土地を決して忘れない。

今もなお城陽市を拠点に生き、音楽を続ける136youngboss。
自分を育ててくれた街への愛と恩を、今度は音楽で返していく。

街を盛り上げたい。
自分自身の存在で、城陽という名前をもっと遠くまで響かせたい。

そんな想いを3曲に詰め込んだNew EP
『城陽慕情』

BEATは全曲 AUDIO RADICAL。
MIX / MASTERは Dodge Noledge。

懐かしさや郷土愛を感じさせるタイトルとは裏腹に、
鳴っているのは飾り気なしの、こてこてのHIPHOP。

流行りに寄せるわけでもない。
格好つけて綺麗にまとめるわけでもない。

生まれた街を背負って、
自分の言葉で、自分の音楽をやる。

城陽への愛。
育ててもらった恩。
そして、この街からまだまだ成り上がるという意地。

ヒップホップ純度100%。

京都の南のお山の方から、全世界へ。

136youngboss
『城陽慕情』

アーティスト情報

  • 136youngboss

    136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。

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