

だってあの時「分かった」なんて言うからさ
鵜呑みにして堪えて君を待っていた
孤独なんて慣れていたし
なんの興味も無かったくせに
なんか最初から話しやすかった気さえしてくる
つくづく都合の良い頭してる
揺れてる
君と僕の関係性
忘れてる
時間とか仕事のことを
過去すら
嘘のように思えてくる
あの日に
全て変わってしまった
電話切っちゃってごめん
帰ってきたからさよならするね
今度君の歌聴きにカラオケ行きたい
どうせならフリータイムで
わりとどんな事でもめげないでここまで来てる
どうかしてた時もあるけど
その度にあの人が励ましてくれたから
ここまで来れた
って君に言っても、なんだかおかしいね。
揺れてる
君と僕の関係性
忘れてる
時間とか仕事のことを
過去すら
嘘のように思えてくる
あの日に
全て 変わってしまった
- 作詞者
ぶっ恋呂百花
- 作曲者
ぶっ恋呂百花

ぶっ恋呂百花 の“揺れる関係”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
揺れる関係
ぶっ恋呂百花
12カ月連続リリース第11弾
アーティスト情報
ぶっ恋呂百花
元NMB48の木下百花。 2017年にグループを卒業後、2019年よりソロで音楽活動を開始。2023年2月には“ぶっ恋呂百花”名義へと改名し、従来の弾き語りやバンドセット中心のスタイルから一転、ハイパーポップ/エレクトロポップ/ベッドルームポップに近接したサウンドへと舵を切る。 活動開始直後から自らDTMを用いて制作を行い、眉村ちあき、戦慄かなの、ウ山あまね、honninmanらとともに制作した全5曲入りEP『ときめきガチリアル』を完成させる。同作発表後まもなく12ヶ月連続リリースを敢行し、並行して数多くのライブも披露。 2025年には、Cwondo、伊東真一、AIR-CON BOOMBOOM ONESANを迎え、ぶっ恋呂百花名義での1stアルバム『幽霊のように』をリリース。自身の表現を更新し続ける一方、NMB48への楽曲提供や他アーティスト作品への客演など、精力的な活動を展開している
ぶっ恋呂百花の他のリリース
kinomon



