

炭酸 飲み干し タポタポ
腹は空いてんだ
カネはないのに
なんか太ったんだ
やっぱり
難関 通り越し 謎々
それでも何故か
何もないのに
自信持ってんだ
いざ行かん
始めようぜ
ここからだ
始めようぜ
何度でも
始めようぜ
出会える日まで
I feel like…
客観 飲み干し アホアホ
サマになってんじゃん
鎖は幻想
なんか飛べそうだ
やっぱり
この世はゲームみたいに
辛いことでも
経験値が貯まる
レベルアップだ
いざ行かん
始めようぜ
ここからだ
始めようぜ
何度でも
始めようぜ
出会える日まで
I feel like…
最低だ
自分なんて
こんなんじゃ
ダメだって
困難なことだらけね
でも
最低な日々に「いつか」って
最低な日々に「いつか」って
最高な日々迎えられるよう
ねぇ
始めようぜ
ここからだ
始めようぜ
何度でも
始めようぜ
出会える日まで
生き抜こうね
息を吸って
息を吐いて
恥晒して
生きてこうね
- 作詞者
Sota Goto
- 作曲者
Sota Goto
- プロデューサー
Sota Goto
- ボーカル
Sota Goto
- ソングライター
Sota Goto

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いざ行かん
Sticky&Tomaty
炭酸を飲み干しても腹は空いているのに、なぜか太ってて、カネはない。それでも「始めようぜ、何度でも」と歌うパワーポップ・アンセム。歪んだギターリフと跳ねるビートに、自虐とユーモアを混ぜた歌詞で、諦めない人の背中を押す自己肯定ソング。ラストは「息を吸って、息を吐いて、恥晒して、生きてこうね」と語りかけて終わる。2025年活動開始Sticky&Tomatyはマスコットキャラクター×オルタナロックの「Escaperock」を掲げる東京の音楽プロジェクト。
アーティスト情報
Sticky&Tomaty
2025年日本で活動開始。Sticky&Tomaty(スティッキー アンド トマティ)は、ロックとキャラクターアニメーションが融合したバーチャルバンド。「社会や他人基準の正しさを疑ったなら、夢の中にふわっと逃げて、自分の理想を言語化して叫べ。現実に戻ったら、その理想に社会のほうを合わせさせる」という思想に基づく音楽ジャンル《Escaperock》を提唱。現実から夢の中へスイッチする音楽を届ける。 サウンドはgrunge、electronic、dreampop、ambientなどの影響を受けつつ、幻想的な空気感とエモーショナルな衝動が交差する。 ビジュアル面では、赤いトマトのキャラクター「トマティ」や緑のネバネバのキャラクター「スティッキー」などが浮遊するアートワークで、レヴェリーズム(夢想主義。夢と現実の境界を曖昧にする自身のアート運動)を体現する。 作詞・作曲・歌唱・トラックメイク・アートワークディレクションすべてを主催の後藤颯太が手がける。 X:https://x.com/sota_adavito Instagram:https://www.instagram.com/sota_adavito/ TikTok:https://www.tiktok.com/@stickytomaty YouTube:https://www.youtube.com/@stickytomaty
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